2015年がスタート

明けましておめでとうございます晴れ


2015年がスタートしました。

皆様、お元気でしょうか(・ω・)



こちら、昨年度は仕事の都合により、
後半戦の試合参加は地元の1試合のみ。

試合禁断症状に耐えながら仕事してました。

※仕事=休もうと思えば自由に休めるんですけどね。
なんか充実していて楽しくハマってます(^^;)



もちろん、朝練習(ショット)と帰宅後練習(パット)、
それと補強トレーニングは普通に継続しています。


あっ、あと、大きく変わったのが@「ティーショットの精度が向上したこと」と、
「ティーショットを上下に打ち分けられるようになったこと」ですかね。

トップクラスのプレーヤーって、ティーショットの置き所が安定してますよね=「2狙いの楽3パターン」

コントロールが良くなってミスショットが減ると、それだけでスコアアップに直結するわけです=「無駄な4がなくなる」


スタンスは超オープン、、
昨年度のJALカップチャンピオン・磯部和也選手のイメージでひたすら打ち込んでます。


「早く試合がしたいな」


今シーズンは、地元登別・室蘭を中心に試合に参加。

そして、目標は【JALカップパークゴルフ全日本選手権大会】上位へ。。


地道に頑張りますので、今年もよろしくお願いいたします。


では、また

運命の出会い

『 勝ちに不思議の勝ちあり 負けに不思議の負けなし 』


暑い日が続いていますね。ご体調、いかがですか。



先日8月3日、白老郡・虎杖浜パークゴルフ場にて
「虎杖浜PG・8月度月例会」に参加して来ました。

前日、仕事が早く終わったので17時くらいから「前日練習ラウンド」を実施。

久々の虎杖浜パークゴルフ場(6・7年ぶりかな)

コントロールショットを要するロングホールがいい感じ。

コース難易度は「高め」ですね。


結果は、グロス6位・スコア104(26+28+26+24)
(ネット10位で社長賞ゲット^^)

自分的には、メンバーを考えると”上出来”であります。

ちなみに、グロストップはスコア99、
白老のショットメーカー・谷島選手でした。さすが。。
 


そして、この試合が、長年一緒に戦ってきた愛クラブ「ブリジストン・グランドアロー」の引退試合となりました。

共に泣き、共に笑った親友。

自分の変則スイングを誰よりも深く理解してくれた親友。

本当に、今までありがとう(・ω・)




シーズン半ばにして、ニュークラブ「ピポット はやぶさ」の投入です。

もんきちカラーのレッドグリップ。

ヘッドカラーは上品なワインレッド。


虎杖浜PGでの試合でお会いした方から譲っていただきました。


試合後、練習ラウンドで使用したのですが、かなりイイ感じです。

特に、ヘッドから漂う”チャンピオンオーラ”、半端ないです。

「運命の出会い」を感じます。

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衝撃的なリザルト(大会結果)が飛び込んできました。

恵庭・花夢里パークゴルフ場で行われた「ザ・プレーヤーズ選手権大会」


出場選手の面々は、まさに全日本選手権状態。


優勝は、苫小牧の暴れん坊・対馬正志選手。

準優勝は、札幌の若手実力者・清水慎吾選手。

師匠、王者・赤谷良文選手(登別)は4位。




そして、そして、、、、、、、、、、


苫小牧の秘密兵器。


胆振の若手で今一番熱い男。。


堂々の5位入賞。。。



藤本誠

糸井の森PGで、一緒に練習ラウンドさせてもらっていますが、、
ついに来ましたか。


空中の魔術師・山本秀輝選手を師と仰ぐ、そのプレースタイルは豪快です。

トップクラスの選手たちが苦しむ難しいコンディションの中での好リザルト。
おめでとう


こちらもテンション上がりました。サンキュー。。

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冒頭の言葉は、「道を守れば不思議に勝ち、道に背けば必ず負ける」という意味を持つ剣術用語です。

ミスをして負けるにはそれなりの理由がある。

その理由を分析して次戦に備えるのは当然。

また、幸運に恵まれ勝利を手にしたときも、その理由をしっかりと分析しておかなくてはならない。

グリップの強さ、ボールの位置、リズム、バックスイングのトップ位置など。

このチェックは、調子を落としたときにものすごく役立ちます。

安定して好調を維持できると、成績もついてきますよね、きっと(・ω・)






パークゴルフに新世代の風が吹き始めているのを感じますぴかぴか(新しい)
これ、パークゴルフ界にとってもとてもいいことだと思います。

自分もこの”風”に乗っていけるよう、精進いたします。


では、また。

道内メジャー戦『南北海道パークゴルフ大会』

夏場のパークゴルフは、場面場面での対応力が問われます。

特に、ラフからのアプローチは「状況対応の引き出し」がどれくらいあるか。

しぶとく3をキープする「パークゴルフ力(りょく)」がスコアに直結しますね。




全日本クラブ対抗選手権以後、2試合を消化いたしました。

6月24日 ペプシコーラ杯・クラス別選手権大会(苫小牧・糸井の森パークゴルフ場)
     Aクラス 6位 スコア99(27+25+25+22)

7月20日 サマーパークゴルフ大会(登別・岡志別の森パークゴルフ場)
     8位 スコア102(23+25+28+26)

調子は悪くないんで、本当は試合にどんどん出たいんですが。       
だって、試合でなければ学べないことって多々ありますもんね。

前述のサマーパーク大会ではOB2発。
うち1発は、練習では絶対にありえないミスショットのOB=7の大たたき。

まだまだ修行が足りんなぁ〜と深く反省です。

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嫁さんの体調が思わしくなく、

何かあればすぐに自宅に戻れるよう、今月7月から地元の企業にお世話になっています。


以前の、「現場から現場の出張生活」「通勤往復3時間」に比べると、

自分も体力的にはかなり楽です。


通勤時間=約3分


パークゴルフの練習時間も倍増しております( ̄ー ̄)これはウレシー


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JAL戦不出場の今シーズンですが、

道内メジャー戦『南北海道パークゴルフ大会』の出場が決まりました。

(8月31日千歳リバーサイドパークゴルフ場)



テンション、非常に上がっております。グッド(上向き矢印)




楽しみだなぁ(・ω・)ぴかぴか(新しい)








では、また。

本当にうまい人

『米ツアーで、1番から10番目までは、本当にうまい人で、
この10人の力はそんなに変わりません。
11番から150番目の人は、うまい人で、この140人も力はそんなに変わりません。
そのくらい同じ実力の選手がたくさんいるから、
自分がちょっとでも怠けたり、ちょっとでも調子が悪いと、
すぐ、みんなドンと抜いていっちゃう。自分のことを。
だから、米ツアーはすごく頑張りがいがあるんです。』

上記は、本場アメリカツアーで頑張っている石川遼選手の言葉ですが、
いかなる競技スポーツにも同様のことがいえますね。

もちろん、パークゴルフにおいても。





どうも、ご無沙汰してました。皆さん、お元気でしょうか(・ω・)ノ
すっかり、フィールドは強い芝と深いラフで、夏モード突入です。

熱中症には気を付けましょう。





こちら、シーズン前半戦はかなり苦戦しましたね。


地元ホーム開催の全国クラブ対抗選手権大会も、U-50選抜(50歳以下)で組んだCチームは最下位に撃沈しました。  

各メンバー、練習ラウンドではかなりの好スコアを出していたので「もしかしたら・・・」の期待もあったのですが、いざふたを開けてみると全員しっかりとプレッシャーに押しつぶされたかっこうです。       

悔しいですが、結局「まだまだ」ということなんですね。


『本当にうまい人』たちの背中は遠いですが、くじけずに食らいついていく気力だけは失わないよう頑張ります(・ω・;)





ご報告=今年のJAL戦(JALカップ全日本パークゴルフ選手権大会)は聖地・幕別開催ですが、残念ながら自分は不参加となりました。  

毎回、多くのことを学ばせてくれるJAL戦ですが、遠方ゆえ時間的・日程的に厳しく上記決断となりました。  

胆振予選会は無事終了したようで、参加選手のご健勝をお祈りいたします。       




 7月に入り、シーズン中盤戦「夏パーク」が始まっています。


巻き返しを誓って、そしてブログ更新をこまめに?を誓ってレッツゴーです。





明日、地元・登別(岡志別の森パークゴルフ場)にて、久々の試合です。  
地元の猛者たちにもまれて、頑張って参ります。




では、また。

道内開幕戦は36位

2014年、道内開幕戦は36位でした。

結果がすべての”競技”の世界。
「負者は語らず」、ということで。



ホーム開催の試合でのまさかの惨敗ですが、
しかし、今シーズンは結構いけると思います・・・

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次は4月20日開催、「全道パークゴルフ愛好者大会(木のサイロパークゴルフ場)」
ということで、先日練習に行ってきました。


男子は「E・F・G・H」コース。

ドッカリ打てるロングもあり、結構面白いコースです。

「2」もそれなりに来るので、いかに取るところでしっかりとって「4」を叩かないかが勝負の分かれ目となるでしょう。


ポイントは「アプローチ」

ティ-ショットがピンにからまなかったら、あとはしっかり寄せて「3」取りへ。

「4」がポロポロ来るようだと厳しいですね。


あと、クセのあるフェアウエイが多いので、当日のピン位置によって「手前なのか」「奥なのか」「右なのか」「左なのか」。
ティーショットの止めどころをチェックして徹底しなくてはなりません。

これだけで、5・6打は変わってくると思います。


また、傾斜地に切られたカップも多々あり、練習ラウンドではトッププレーヤ-たちも苦労していました。


優勝スコア90前半。100切りが、入賞ラインのひとつの目安となりそうです。

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試合で上手くいかない理由は3つある。

・技術が不足しているか
・体力が不足しているか
・考え方が間違っているか


先日、腰を痛めまして(軽いぎっくり腰)売りであるはずの「体力」の低下を実感しています。

仕事の忙しさを言い訳に、長らく体力トレーニングもやってませんでした。


メディカルトレーニングといえば、
女子ゴルフのトーナメントで先日優勝した渡邉選手は、オフのあいだ毎日20キロのロードワークを日課にしていたそうです。

すごい。

あの、逆転チップインイーグルの影にはそんな努力があったんですね。


ランニングは、スポーツの基本中の基本。

有酸素運動は、毛細血管網を発達させ運動パフォーマンスが向上します。


暖かくなり日も長くなってきましたので、時間を作ってランニング開始します。

精神衛生的にもランニングって良いみたい、ストレス解消も含め頑張ります。


では、また。。