パット・アプローチの時に気を付けていること

JAL戦以後、パット・アプローチの時に気を付けていることがあります。
それは「ラインの真横から状況を観察すること」

これにより、
@ボールからカップまでの傾斜がよくわかるので、タッチ・転がりのイメージがわかりやすいです。
また、A芝が順目なのか逆目なのかとてもよくわかります。
(スベスベか、ギザギザか)

これまた転がりのイメージが容易です。

アプローチもパットもイメージが大切ですよね。

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先日の日曜日、久々にホーム・糸井の森パークゴルフ場へ行ってきました。

4か月ぶりの「ホーム帰還」です。

「ぶっつけで、どれくらいで回れるかな」ということで、いざ挑戦。
スコアは107
ピン位置は「難易度C(やさしめ)」でした。


ビミョー


「4」が多いのは、マネジメントの悪さを表しています、反省。

下りのパット(アプローチ)を残さないよう徹底したいと思います。


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試合が決まりました。

11月10日 U−50選手権(糸井の森パークゴルフ場)
11月24日 ホッキ杯(糸井の森パークゴルフ場)

ホッキ杯はトップ選手が集結するんでしょうね、たのしみ。

U−50は「ベスグロ」がノルマ。ここは意地でも負けられません。

糸井の森・若手bPの加藤選手、急成長の特攻隊長・押野選手。


密かにレベル高いんだよなぁ(汗)




まあ、頑張ります。





では、また。。