道内メジャー戦『南北海道パークゴルフ大会』

夏場のパークゴルフは、場面場面での対応力が問われます。

特に、ラフからのアプローチは「状況対応の引き出し」がどれくらいあるか。

しぶとく3をキープする「パークゴルフ力(りょく)」がスコアに直結しますね。




全日本クラブ対抗選手権以後、2試合を消化いたしました。

6月24日 ペプシコーラ杯・クラス別選手権大会(苫小牧・糸井の森パークゴルフ場)
     Aクラス 6位 スコア99(27+25+25+22)

7月20日 サマーパークゴルフ大会(登別・岡志別の森パークゴルフ場)
     8位 スコア102(23+25+28+26)

調子は悪くないんで、本当は試合にどんどん出たいんですが。       
だって、試合でなければ学べないことって多々ありますもんね。

前述のサマーパーク大会ではOB2発。
うち1発は、練習では絶対にありえないミスショットのOB=7の大たたき。

まだまだ修行が足りんなぁ〜と深く反省です。

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嫁さんの体調が思わしくなく、

何かあればすぐに自宅に戻れるよう、今月7月から地元の企業にお世話になっています。


以前の、「現場から現場の出張生活」「通勤往復3時間」に比べると、

自分も体力的にはかなり楽です。


通勤時間=約3分


パークゴルフの練習時間も倍増しております( ̄ー ̄)これはウレシー


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JAL戦不出場の今シーズンですが、

道内メジャー戦『南北海道パークゴルフ大会』の出場が決まりました。

(8月31日千歳リバーサイドパークゴルフ場)



テンション、非常に上がっております。グッド(上向き矢印)




楽しみだなぁ(・ω・)ぴかぴか(新しい)








では、また。

本当にうまい人

『米ツアーで、1番から10番目までは、本当にうまい人で、
この10人の力はそんなに変わりません。
11番から150番目の人は、うまい人で、この140人も力はそんなに変わりません。
そのくらい同じ実力の選手がたくさんいるから、
自分がちょっとでも怠けたり、ちょっとでも調子が悪いと、
すぐ、みんなドンと抜いていっちゃう。自分のことを。
だから、米ツアーはすごく頑張りがいがあるんです。』

上記は、本場アメリカツアーで頑張っている石川遼選手の言葉ですが、
いかなる競技スポーツにも同様のことがいえますね。

もちろん、パークゴルフにおいても。





どうも、ご無沙汰してました。皆さん、お元気でしょうか(・ω・)ノ
すっかり、フィールドは強い芝と深いラフで、夏モード突入です。

熱中症には気を付けましょう。





こちら、シーズン前半戦はかなり苦戦しましたね。


地元ホーム開催の全国クラブ対抗選手権大会も、U-50選抜(50歳以下)で組んだCチームは最下位に撃沈しました。  

各メンバー、練習ラウンドではかなりの好スコアを出していたので「もしかしたら・・・」の期待もあったのですが、いざふたを開けてみると全員しっかりとプレッシャーに押しつぶされたかっこうです。       

悔しいですが、結局「まだまだ」ということなんですね。


『本当にうまい人』たちの背中は遠いですが、くじけずに食らいついていく気力だけは失わないよう頑張ります(・ω・;)





ご報告=今年のJAL戦(JALカップ全日本パークゴルフ選手権大会)は聖地・幕別開催ですが、残念ながら自分は不参加となりました。  

毎回、多くのことを学ばせてくれるJAL戦ですが、遠方ゆえ時間的・日程的に厳しく上記決断となりました。  

胆振予選会は無事終了したようで、参加選手のご健勝をお祈りいたします。       




 7月に入り、シーズン中盤戦「夏パーク」が始まっています。


巻き返しを誓って、そしてブログ更新をこまめに?を誓ってレッツゴーです。





明日、地元・登別(岡志別の森パークゴルフ場)にて、久々の試合です。  
地元の猛者たちにもまれて、頑張って参ります。




では、また。