パークゴルフ界の新星(その3)

岡志別の森運動公園パークゴルフ場(登別市)、
4年ぶりかなぁ(・ω・)ナツカシー

昔は「初心者用の簡単なコース」というイメージで、実際上級者のプレーヤーはあまり来ていなかったと思います猫

しかし、今では「狭いフェアウエイ」「長くのびたラフ」「空中戦必須のコースレイアウト」といった、まるで恵庭市のメイプルやカムリのような「戦術とテクニックを必要とする中上級者対応コース」に変貌していますゴルフ

(NPO)国際パークゴルフ協会公認のパークゴルフコースなのですが、18ホールしかないのが残念です。

登別市にJALカップ全日本パークゴルフ選手権大会を招致するためにも、ぜひ36ホールにして下さい、お願いします。(横にある山を造成したら、おもしろいコース造れそうですけどね
(^^))


ここ岡志別の森運動公園パークゴルフ場では、「上げ玉」と「ラフ打ち」が出来ないと、大会に出場しても勝負になりませんね。

これは、コースが高度化し技術力が進化した「近代パークゴルフ」においても必須のテクニックといえるでしょう。


「このコース、めちゃくちゃ勉強になるなぁ〜(ΦωΦ)」


もんきち、上げ玉のコツを掴みましたので、この情報、皆さんと共有したいと思います。
(企業秘密、大放出ですよwもってけドロボウッ)


パークゴルフ界の新星(その4)に続く
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