ほくようパークゴルフ場、まだまだプレイ可能

ほくようパークゴルフ場は、まだまだプレイ可能ですゴルフ頼むから雪よ降らないでくれ〜ぃ晴れ


今日は、無冠の帝王TAKEさん・ゴルフからの転向組みHASEさん・もんきちの三人での練習ラウンドですぴかぴか(新しい)


「朝8時、ほくようパークゴルフ場に集合願います(・o・)ノ」

しか〜し、、言いだしっぺのもんきち、痛恨の朝寝坊です。


いや〜、めちゃくちゃアセリマシタ!Σ( ̄ロ ̄lll)




10分遅れで現地到着 <(_ _)> スイマセン


相変わらず、ほくようパークゴルフ場、ピン設定はノーマルモード(大会設定ではありません)ですが難しいです。

なま5・なま6が当たり前のようにやってきます。
(3人とも「なま7」が1回ずつありました
llllll(-_-;)llllll アリエネー)


午前中に36ホール×2回、そして昼食アンド反省会、午後から36ホールというメニューです。

結果

午前第1ゲーム
TAKEさん 106 「お見事」
もんきち   110 「まずまずか」
HASEさん 113 「自己ベストスコア」

午前第2ゲーム
TAKEさん 106 「安定してますね」
HASEさん 112 「自己ベスト更新」
もんきち   117 「ツメがあまい」

午後第3ゲーム
もんきち   110 「コースマネジメントに課題あり」
TAKEさん 116 「ちょっと疲れてきたかな」
HASEさん 120 「同上」


ほくようパークゴルフ場でプレイしていて思いついた点を2つ。

1つ目は、

必ず「はまってしまうホール(大たたきしてしまうホール)」が出現するということです。

そんなときは、気持ちの切り替えがとても大事。だれもに平等に起こりえる事項として、冷静にやり過ごしたいものですね。


ゴルフダイジェスト11月24日号にこんな記事がありました。

『中部銀次郎さんもおっしゃっていますが、ゴルフは大叩きしても取り乱さないことが大切。リズムが崩れるからです。そのために、なるべく低いテンションで回るんです。そしてある種、集中した状態に入ると、ポワ〜ンとした感覚になる。』
(以上、ゴルフダイジェスト11月24日号より引用)

「テンションを低く」というのは結構良いかもしれませんね。


そして2つ目は、

「ティーショット=パッティングである」ということです。

いままでのもんきち、ティーショットのイメージは「サーチライト」でした。
つまり、ある程度の左右のブレを想定してショットしていたんです。

しかし、これでは「激ムズ、ほくようパークゴルフ場」では勝負出来ません。


パッティング同様、ボールの通過ラインを読んで、「線(ライン)」としてショットしていかなくてはサントリー(3取り)出来ません。


「機械のような正確なティーショット」を要するコース。


「ほくようパークゴルフ場で上手なプレーヤーは、どこのパークゴルフ場で打っても上手である」といわれるのはこの為なんですね(〃∀〃;)ナットク


もんきちも「ほくようパークゴルフ場で上手なプレーヤー」といわれるように、パーク道に邁進して参ります(・ω・)
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