ラフ越え対策

全日本パークゴルフ選手権大会のラフ越え対策、、

本日、登別・岡志別の森パークゴルフ場へ行ってきました。。

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ゲゲゲのおじさん、シーズン第2戦、、お疲れ様でした(・ω・)

試合成績は「停滞期」「上昇期」の繰り返し、地道な積み重ねが大きな上昇をもたらします。


「36、全ホール4なし」は、好スコアを出すための目標ですね。

そして、「サービスホール」で確実に2をゲットしておく。


あと、確率の低いギャンブルプレーはやらないと決めておくことも肝要。

トップ選手たちは、無茶に突っ込んだりしないですもんね。

地味にストレートに打って転がせて寄せる、、みたいな・・・


これで、スコア105切りが見えてくると思います。


☆スペシャルおまけ☆

王者・赤谷選手ともんきち、、その差を検証

その1 ティーショットの精度

100対79  ほぼ完璧な赤谷選手に対し、2割くらいミスショットをしているもんきち。。

2割・・・自分が自覚している以上に、ティーショットをミスしていることにびっくり。

まだまだですね(・ω・;)


その2 アプローチの精度

寄せの精度はスコアに直結します。4をたたかない為にもアプローチスキルの向上は必須。。

95対58  この差は致命的、、別次元といってもいいですね。


最近、練習の半分はアプローチ練習に費やしています。

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パークマンさん、こんばんは(・ω・)

江別角山での全日本大会、これは盛り上がりそうですね、、楽しみです。

道央地区を中心に、トップ選手たちが大集結することでしょう。

参加するには「予選会」とかあるんでしょうか。厳しそうだなぁ・・・

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登別・岡志別の森パークゴルフ場、、ラフとフェアウエイが綺麗に刈り分けられていて、全日本対策には最適です。

基本的な攻め方は「ポンと浮かせてラフに打ち込み感じ」で、地元選手たちは上げ玉を見事に使いこなしていました。

「レベル・・・高いなぁ・・・(・ω・;)」

ラフ打ちは、一定の角度・球筋で打ち込んでいかないと、その後のランがバラつくので距離感がつかみにくいです。


突き抜けちゃったり、ショートしたり・・・


結構苦労しています。。
この記事へのコメント
角山の『第一回全日本』は予選は無いです

ただ、200人に絞ったそうなので昨日の段階でほぼ満杯

急がないとエントリー出来ないはず

シングルは15(土)16(日)の二日間のトータルスコア、男女ペアは16(日)のみという設定でした

シングル、男女ペア両方に参加するのは不可能でした
Posted by パークマン@札幌 at 2011年07月30日 16:10
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