佐藤冬期屋内パークゴルフ場

『○○と□□をやっておけば、週一ぶっつけラウンドでも十分に戦える』

今年度、この事に気がついたのは非常に大きかったです。

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工事統括監督員のその言葉は唐突で、そしてエキサイティングなものでした。

「28日、今度の土曜日は現場全休とします」

その大いなる追い風に、一瞬「はっ」としました。


「キタ−(*゚ω゚*)」

速攻で、佐藤冬期屋内パークゴルフ場(旧佐藤農園PG場)へ電話した次第であります。。


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佐藤冬期屋内パークゴルフ場 第2戦(12月28日)結果
 
優勝  四日市勝 131
準優勝 山本秀輝 133
3位  佐々木功 134
4位  もんきち 139
5位  大内昌生 139
6位  久保智  141
7位  本郷享  144
8位  清本秀樹 145
9位  三田栄治 145
10位  柿崎哲夫 146

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佐藤冬期屋内パークゴルフ場 第2戦への出場が決まって、テンション急上昇。

しかし、開幕戦以降も練習ラウンドしてないし、もちろん当日もぶっつけ。


そこで地味に「ひとり作戦ミーティング」を実施。

どうすれば最高のパフォーマンスができるのか。


まず、コースについては開幕戦でラウンドしているのでおまかなイメージはできます。

細かい調整は、当日の朝に一時間早出してコースチェックすれば問題なし。



プレーについては「注意点」を3つ設定。

@ティーショット時は、必ずいつものルーティーンを、いつものリズムで行うこと。
集中力が落ちてくると、リズムが早くなるので要注意。

Aアプローチ時は、たとえそれが短くてもスパットを設定してそこにショットすること。
無駄な一打を減らす。ラインに乗っていれば入る確率が高まる。

Bパットは、必ずカップオーバーで。
状況を的確に判断する。芝が重い・速い。重い芝に負けて、「ラインに乗っているのいに直前でストップ」をやらかさないこと。

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試合当日、張り出された「組合わせ表」を見て固まるもんきち(・ω・;)))

開幕戦優勝の帝王・四日市選手、そしてアシックスの山本選手と同組。

これはパークの神様からのプレゼントか、はたまた地獄への序章か。



試合ラウンドは、壮絶なものでしたよ(超汗)



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みなさん、今年一年ありがとうございました。

良いお年をお迎えくださいませ。



風邪ひくなよ-、、宿題やったか-




ではまた。
この記事へのコメント
今年の最終試合
組合せメンバーも凄い。
これでは、燃えないはずがないと思いました。
点数も流石ですね。
しかし、赤のコースが厳しいですね。
練習無の本番だけで素晴らしい点数だと敬服いたします。
今年最後の試合で締め括りましたね。
新年は、更なる飛躍を目指して御互いに頑張りましょう。
新年に御会い出来る事が出来ます様に願っています。
Posted by ラッキー at 2014年01月01日 00:09
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