2015年がスタート

明けましておめでとうございます晴れ


2015年がスタートしました。

皆様、お元気でしょうか(・ω・)



こちら、昨年度は仕事の都合により、
後半戦の試合参加は地元の1試合のみ。

試合禁断症状に耐えながら仕事してました。

※仕事=休もうと思えば自由に休めるんですけどね。
なんか充実していて楽しくハマってます(^^;)



もちろん、朝練習(ショット)と帰宅後練習(パット)、
それと補強トレーニングは普通に継続しています。


あっ、あと、大きく変わったのが@「ティーショットの精度が向上したこと」と、
「ティーショットを上下に打ち分けられるようになったこと」ですかね。

トップクラスのプレーヤーって、ティーショットの置き所が安定してますよね=「2狙いの楽3パターン」

コントロールが良くなってミスショットが減ると、それだけでスコアアップに直結するわけです=「無駄な4がなくなる」


スタンスは超オープン、、
昨年度のJALカップチャンピオン・磯部和也選手のイメージでひたすら打ち込んでます。


「早く試合がしたいな」


今シーズンは、地元登別・室蘭を中心に試合に参加。

そして、目標は【JALカップパークゴルフ全日本選手権大会】上位へ。。


地道に頑張りますので、今年もよろしくお願いいたします。


では、また

運命の出会い

『 勝ちに不思議の勝ちあり 負けに不思議の負けなし 』


暑い日が続いていますね。ご体調、いかがですか。



先日8月3日、白老郡・虎杖浜パークゴルフ場にて
「虎杖浜PG・8月度月例会」に参加して来ました。

前日、仕事が早く終わったので17時くらいから「前日練習ラウンド」を実施。

久々の虎杖浜パークゴルフ場(6・7年ぶりかな)

コントロールショットを要するロングホールがいい感じ。

コース難易度は「高め」ですね。


結果は、グロス6位・スコア104(26+28+26+24)
(ネット10位で社長賞ゲット^^)

自分的には、メンバーを考えると”上出来”であります。

ちなみに、グロストップはスコア99、
白老のショットメーカー・谷島選手でした。さすが。。
 


そして、この試合が、長年一緒に戦ってきた愛クラブ「ブリジストン・グランドアロー」の引退試合となりました。

共に泣き、共に笑った親友。

自分の変則スイングを誰よりも深く理解してくれた親友。

本当に、今までありがとう(・ω・)




シーズン半ばにして、ニュークラブ「ピポット はやぶさ」の投入です。

もんきちカラーのレッドグリップ。

ヘッドカラーは上品なワインレッド。


虎杖浜PGでの試合でお会いした方から譲っていただきました。


試合後、練習ラウンドで使用したのですが、かなりイイ感じです。

特に、ヘッドから漂う”チャンピオンオーラ”、半端ないです。

「運命の出会い」を感じます。

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衝撃的なリザルト(大会結果)が飛び込んできました。

恵庭・花夢里パークゴルフ場で行われた「ザ・プレーヤーズ選手権大会」


出場選手の面々は、まさに全日本選手権状態。


優勝は、苫小牧の暴れん坊・対馬正志選手。

準優勝は、札幌の若手実力者・清水慎吾選手。

師匠、王者・赤谷良文選手(登別)は4位。




そして、そして、、、、、、、、、、


苫小牧の秘密兵器。


胆振の若手で今一番熱い男。。


堂々の5位入賞。。。



藤本誠

糸井の森PGで、一緒に練習ラウンドさせてもらっていますが、、
ついに来ましたか。


空中の魔術師・山本秀輝選手を師と仰ぐ、そのプレースタイルは豪快です。

トップクラスの選手たちが苦しむ難しいコンディションの中での好リザルト。
おめでとう


こちらもテンション上がりました。サンキュー。。

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冒頭の言葉は、「道を守れば不思議に勝ち、道に背けば必ず負ける」という意味を持つ剣術用語です。

ミスをして負けるにはそれなりの理由がある。

その理由を分析して次戦に備えるのは当然。

また、幸運に恵まれ勝利を手にしたときも、その理由をしっかりと分析しておかなくてはならない。

グリップの強さ、ボールの位置、リズム、バックスイングのトップ位置など。

このチェックは、調子を落としたときにものすごく役立ちます。

安定して好調を維持できると、成績もついてきますよね、きっと(・ω・)






パークゴルフに新世代の風が吹き始めているのを感じますぴかぴか(新しい)
これ、パークゴルフ界にとってもとてもいいことだと思います。

自分もこの”風”に乗っていけるよう、精進いたします。


では、また。

道内メジャー戦『南北海道パークゴルフ大会』

夏場のパークゴルフは、場面場面での対応力が問われます。

特に、ラフからのアプローチは「状況対応の引き出し」がどれくらいあるか。

しぶとく3をキープする「パークゴルフ力(りょく)」がスコアに直結しますね。




全日本クラブ対抗選手権以後、2試合を消化いたしました。

6月24日 ペプシコーラ杯・クラス別選手権大会(苫小牧・糸井の森パークゴルフ場)
     Aクラス 6位 スコア99(27+25+25+22)

7月20日 サマーパークゴルフ大会(登別・岡志別の森パークゴルフ場)
     8位 スコア102(23+25+28+26)

調子は悪くないんで、本当は試合にどんどん出たいんですが。       
だって、試合でなければ学べないことって多々ありますもんね。

前述のサマーパーク大会ではOB2発。
うち1発は、練習では絶対にありえないミスショットのOB=7の大たたき。

まだまだ修行が足りんなぁ〜と深く反省です。

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嫁さんの体調が思わしくなく、

何かあればすぐに自宅に戻れるよう、今月7月から地元の企業にお世話になっています。


以前の、「現場から現場の出張生活」「通勤往復3時間」に比べると、

自分も体力的にはかなり楽です。


通勤時間=約3分


パークゴルフの練習時間も倍増しております( ̄ー ̄)これはウレシー


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JAL戦不出場の今シーズンですが、

道内メジャー戦『南北海道パークゴルフ大会』の出場が決まりました。

(8月31日千歳リバーサイドパークゴルフ場)



テンション、非常に上がっております。グッド(上向き矢印)




楽しみだなぁ(・ω・)ぴかぴか(新しい)








では、また。

本当にうまい人

『米ツアーで、1番から10番目までは、本当にうまい人で、
この10人の力はそんなに変わりません。
11番から150番目の人は、うまい人で、この140人も力はそんなに変わりません。
そのくらい同じ実力の選手がたくさんいるから、
自分がちょっとでも怠けたり、ちょっとでも調子が悪いと、
すぐ、みんなドンと抜いていっちゃう。自分のことを。
だから、米ツアーはすごく頑張りがいがあるんです。』

上記は、本場アメリカツアーで頑張っている石川遼選手の言葉ですが、
いかなる競技スポーツにも同様のことがいえますね。

もちろん、パークゴルフにおいても。





どうも、ご無沙汰してました。皆さん、お元気でしょうか(・ω・)ノ
すっかり、フィールドは強い芝と深いラフで、夏モード突入です。

熱中症には気を付けましょう。





こちら、シーズン前半戦はかなり苦戦しましたね。


地元ホーム開催の全国クラブ対抗選手権大会も、U-50選抜(50歳以下)で組んだCチームは最下位に撃沈しました。  

各メンバー、練習ラウンドではかなりの好スコアを出していたので「もしかしたら・・・」の期待もあったのですが、いざふたを開けてみると全員しっかりとプレッシャーに押しつぶされたかっこうです。       

悔しいですが、結局「まだまだ」ということなんですね。


『本当にうまい人』たちの背中は遠いですが、くじけずに食らいついていく気力だけは失わないよう頑張ります(・ω・;)





ご報告=今年のJAL戦(JALカップ全日本パークゴルフ選手権大会)は聖地・幕別開催ですが、残念ながら自分は不参加となりました。  

毎回、多くのことを学ばせてくれるJAL戦ですが、遠方ゆえ時間的・日程的に厳しく上記決断となりました。  

胆振予選会は無事終了したようで、参加選手のご健勝をお祈りいたします。       




 7月に入り、シーズン中盤戦「夏パーク」が始まっています。


巻き返しを誓って、そしてブログ更新をこまめに?を誓ってレッツゴーです。





明日、地元・登別(岡志別の森パークゴルフ場)にて、久々の試合です。  
地元の猛者たちにもまれて、頑張って参ります。




では、また。

道内開幕戦は36位

2014年、道内開幕戦は36位でした。

結果がすべての”競技”の世界。
「負者は語らず」、ということで。



ホーム開催の試合でのまさかの惨敗ですが、
しかし、今シーズンは結構いけると思います・・・

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次は4月20日開催、「全道パークゴルフ愛好者大会(木のサイロパークゴルフ場)」
ということで、先日練習に行ってきました。


男子は「E・F・G・H」コース。

ドッカリ打てるロングもあり、結構面白いコースです。

「2」もそれなりに来るので、いかに取るところでしっかりとって「4」を叩かないかが勝負の分かれ目となるでしょう。


ポイントは「アプローチ」

ティ-ショットがピンにからまなかったら、あとはしっかり寄せて「3」取りへ。

「4」がポロポロ来るようだと厳しいですね。


あと、クセのあるフェアウエイが多いので、当日のピン位置によって「手前なのか」「奥なのか」「右なのか」「左なのか」。
ティーショットの止めどころをチェックして徹底しなくてはなりません。

これだけで、5・6打は変わってくると思います。


また、傾斜地に切られたカップも多々あり、練習ラウンドではトッププレーヤ-たちも苦労していました。


優勝スコア90前半。100切りが、入賞ラインのひとつの目安となりそうです。

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試合で上手くいかない理由は3つある。

・技術が不足しているか
・体力が不足しているか
・考え方が間違っているか


先日、腰を痛めまして(軽いぎっくり腰)売りであるはずの「体力」の低下を実感しています。

仕事の忙しさを言い訳に、長らく体力トレーニングもやってませんでした。


メディカルトレーニングといえば、
女子ゴルフのトーナメントで先日優勝した渡邉選手は、オフのあいだ毎日20キロのロードワークを日課にしていたそうです。

すごい。

あの、逆転チップインイーグルの影にはそんな努力があったんですね。


ランニングは、スポーツの基本中の基本。

有酸素運動は、毛細血管網を発達させ運動パフォーマンスが向上します。


暖かくなり日も長くなってきましたので、時間を作ってランニング開始します。

精神衛生的にもランニングって良いみたい、ストレス解消も含め頑張ります。


では、また。。

糸井の森「オープン戦」

本日、北海道・・・雪。

そして、苫小牧も…雪、、とても肌寒いです。



この時期は、試合でも寒さ対策が超重要。

暑かったら脱げばいいわけで、しっかりとした装備でプレーしましょう。


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糸井の森「オープン戦」は、イコール「北海道オープン戦」でもあります。

地元・胆振勢はもちろん、遠方からの参加者も多く、トッププレーヤーが集結します。

優勝スコア予想は、「97」

100を切っていければトップテン入りが見えてくるかと。。


糸井の森必勝パターンは、

「2取りホール」で確実に2をゲットし、こじれそうなホールは確実に3を取ること。


まあ、これってどこのコースでもいえることなんですけどね。。



ここで注意したいのが「確実に2をゲット」の考え方。

傾斜にカップを切ってある場合、無理に2を取りに行って4にするのは絶対にNG。
 
たまたま入ることはあるとしても、確率的には悪すぎる。


『 「2取りホール」は、ティーショットで楽に安全に2が取れる場所につけること。 』

この事に全神経を集中することが肝心です。

そして、良い位置に付けることができなかった場合はいさぎよく切り替えること。


ギャンブルは損するように出来ている。

特に、ゴルフ系スポーツにおいては・・・



さて、これから前日練習行ってきます。

では、(・ω・)。

2014年シーズンがまもなく開幕

努力のすべてが成功につながるわけじゃない。

しかし、成功の影には必ず努力がある。





パークゴルフ、2014年シーズンがまもなく開幕します。

開幕戦は、4月6日糸井の森パークゴルフ場「オープン杯」(苫小牧市)。
好天が続けば、C・Dコースも使用できる可能性大。

この試合、道内開幕戦的な意味合いもあり、多くのトッププレーヤーが集結することでしょう。





今シーズン、自分的には―

@感覚を研ぎ澄ましたパッティング
Aターゲットを貫く、中弾道のライナー系ティショット

―を売りにして戦いたいと思います。



・・・中弾道のライナー系ティショット・・・

冬季間の屋内戦では全く使用しなかったこのショット、、
しっかりと「サビ落とし」しとかないとね(´・ω・`)





さて、今シーズン。
上位常連組に割って入ることは出来るか。

前日練習のできる”土日連休”と”試合”の日程がかみ合えば、超激戦地「恵庭」での試合にも挑戦したいと思いマス。


いろんな意味で試される一年となりそうです。




では、また。。

継続は力なり

『 継続は力なり 』

言い古されたフレーズではあるが、実に深い。

特に、”技術系”のスポーツであるパークゴルフは、日々の積み重ねた努力によってのみ「栄光」がもたらされるようだ。





新年に入って屋内戦を2試合消化しましたが、もんきちパークの生命線「パッティング」のミスによって思うような成績は残せていません(´;ω;`)


例えば、ややフックのパッティングライン。カップの右端から2センチくらい内側に打ち出すと読む。
この場合、たとえまっすぐ行ったとしてもカップイン。ややフックすることによって、ピンに当たってのカップインが狙いです。

ところがミスヒットでカップの右脇を突き抜ける・・・。


非常にわかりやすい明らかなミス。

・・・ショックデカいですΣ(゚д゚lll)



第3戦(新年1戦)結果【  】




第4戦(新年2戦)結果(ペア戦)【  】








今週一週間は、睡眠時間を削って自宅(登別)に帰っています(往復3時間)
パットの練習をするために・・・



明日、佐藤冬期屋内パークゴルフ場第5戦(個人戦)


まあ、気負わずに行きますよ(・ω・)ボチボチと・・・



では、また。。


※以上、2月7日の記事

佐藤冬期屋内パークゴルフ場

『○○と□□をやっておけば、週一ぶっつけラウンドでも十分に戦える』

今年度、この事に気がついたのは非常に大きかったです。

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工事統括監督員のその言葉は唐突で、そしてエキサイティングなものでした。

「28日、今度の土曜日は現場全休とします」

その大いなる追い風に、一瞬「はっ」としました。


「キタ−(*゚ω゚*)」

速攻で、佐藤冬期屋内パークゴルフ場(旧佐藤農園PG場)へ電話した次第であります。。


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佐藤冬期屋内パークゴルフ場 第2戦(12月28日)結果
 
優勝  四日市勝 131
準優勝 山本秀輝 133
3位  佐々木功 134
4位  もんきち 139
5位  大内昌生 139
6位  久保智  141
7位  本郷享  144
8位  清本秀樹 145
9位  三田栄治 145
10位  柿崎哲夫 146

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佐藤冬期屋内パークゴルフ場 第2戦への出場が決まって、テンション急上昇。

しかし、開幕戦以降も練習ラウンドしてないし、もちろん当日もぶっつけ。


そこで地味に「ひとり作戦ミーティング」を実施。

どうすれば最高のパフォーマンスができるのか。


まず、コースについては開幕戦でラウンドしているのでおまかなイメージはできます。

細かい調整は、当日の朝に一時間早出してコースチェックすれば問題なし。



プレーについては「注意点」を3つ設定。

@ティーショット時は、必ずいつものルーティーンを、いつものリズムで行うこと。
集中力が落ちてくると、リズムが早くなるので要注意。

Aアプローチ時は、たとえそれが短くてもスパットを設定してそこにショットすること。
無駄な一打を減らす。ラインに乗っていれば入る確率が高まる。

Bパットは、必ずカップオーバーで。
状況を的確に判断する。芝が重い・速い。重い芝に負けて、「ラインに乗っているのいに直前でストップ」をやらかさないこと。

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試合当日、張り出された「組合わせ表」を見て固まるもんきち(・ω・;)))

開幕戦優勝の帝王・四日市選手、そしてアシックスの山本選手と同組。

これはパークの神様からのプレゼントか、はたまた地獄への序章か。



試合ラウンドは、壮絶なものでしたよ(超汗)



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みなさん、今年一年ありがとうございました。

良いお年をお迎えくださいませ。



風邪ひくなよ-、、宿題やったか-




ではまた。

しゅんY-012さんのコース紹介ブログ

好成績の試合は確かにうれしいが、本当に身になることを学べるのは負けた試合である。
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しゅんY-012さん、どーもです(・ω・)

リンクの件、了解です。
今後ともよろしくおねがいします。

しゅんY-012さんのコース紹介、イイですね。

まだ、行ったことのないコースでも、これだけしっかりとデータ提供してくれるととても参考になります。

写真もグッド。

気に入りました^^

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すっかり北海道は冬モード。
屋外戦が終了し、ステージは室内へと移行。。

先日12月15日、佐藤農園屋内パークゴルフ場にて「室内開幕戦」が行われました。
優勝は、四日市 勝 選手。スコア135(27ホール×2回)。

このスコア、、スゴイです(・ω・;)


もんきち 36位 スコア158


自分的にはそれなりに粘った感があったのですが、上がってみるとスコア140点台の選手がゴロゴロいて驚きました。

みなさん、かなり仕上がってましたね。参りました。。。

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屋外シーズン後半を振り返ってみますと・・・
JAL戦以降は4試合を消化。

○11月24日ホッキ杯(糸井の森パークゴルフ場)
  第8位 スコア99

○12月1日ラストコール(ほくようパークゴルフ場)
  第8位 スコア107

○12月8日ファイナルコンペ(糸井の森パークゴルフ場)
  第9位 スコア98

○12月8日U−50大会(糸井の森パークゴルフ場)
  第5位 スコア112

                 以上

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佐藤農園第2戦(12月28日)は仕事のため欠場です。
出場選手の皆さん、頑張ってくださいませ。

こちらは、年明けの第3戦に向けて、がっちりと準備したいと思います。

 
では、また。

パット・アプローチの時に気を付けていること

JAL戦以後、パット・アプローチの時に気を付けていることがあります。
それは「ラインの真横から状況を観察すること」

これにより、
@ボールからカップまでの傾斜がよくわかるので、タッチ・転がりのイメージがわかりやすいです。
また、A芝が順目なのか逆目なのかとてもよくわかります。
(スベスベか、ギザギザか)

これまた転がりのイメージが容易です。

アプローチもパットもイメージが大切ですよね。

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先日の日曜日、久々にホーム・糸井の森パークゴルフ場へ行ってきました。

4か月ぶりの「ホーム帰還」です。

「ぶっつけで、どれくらいで回れるかな」ということで、いざ挑戦。
スコアは107
ピン位置は「難易度C(やさしめ)」でした。


ビミョー


「4」が多いのは、マネジメントの悪さを表しています、反省。

下りのパット(アプローチ)を残さないよう徹底したいと思います。


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試合が決まりました。

11月10日 U−50選手権(糸井の森パークゴルフ場)
11月24日 ホッキ杯(糸井の森パークゴルフ場)

ホッキ杯はトップ選手が集結するんでしょうね、たのしみ。

U−50は「ベスグロ」がノルマ。ここは意地でも負けられません。

糸井の森・若手bPの加藤選手、急成長の特攻隊長・押野選手。


密かにレベル高いんだよなぁ(汗)




まあ、頑張ります。





では、また。。




本当のパークゴルフは

『 一打目のショットはとても重要だ。しかし、本当のパークゴルフは・・・・・ 』

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仕事現場も後半の追い込みで、忙しさ倍増な感じです。

10月に入っての初休みが先週日曜(10月20日)。

登別に戻って、岡志別の森パークゴルフ場にて練習ラウンド。


すっかりラフも弱くなっていて、2013年のパークゴルフシーズンも静かに終えようとしている様に感じました。

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2013年度のJALカップ全日本パークゴルフ選手権大会が終了しました。

ラッキーさん、ゲゲゲのおじさん、、ご期待に副えず残念無念です。



試合では、スタートホールでいきなりのホールインワン(・ω・)

ドカーンとギャラリーを温めての前半スコア「50」。


ここまでは、まずまず


しかし、練習ラウンド「2回のみ」・・・というかプレー自体が3回(一か月前〜大会当日)では、徐々にボロが出てきます。


そして、後半スコア「56」


ショット、アプローチ、パット、のいずれもがおかしな感じでしたね。


力不足を痛感(技術的にも体力的にも)


終盤は、くたくたに疲れ切っていました。


悔しがるには、あまりにも準備不足な今シーズンでした。


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2014年のJALカップは「帯広開催」

日時は9月13日(土)・14日(日)でしょうか。



「 あと 322日 」


今、出来ることを一つずつ実行する。


これしかないですね。


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JALカップは、参加するたびに、パークゴルフプレーヤーとして自分自身を大きく成長させてくれる大会です。



心は本日の天気のような大雨(大泣き)ですが・・・頑張ります(・ω・)


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『 一打目のショットはとても重要だ。しかし、本当のパークゴルフは二打目から始まる 』

JALカップ成績結果

JAL戦士の皆さん、そして大会関係者の皆さん、お疲れ様でした。

2013年JALカップパークゴルフ選手権の大会成績は、フレンドリーのホームページにアップされていますね。

ご参照を。。


大会二日目の中止はとても残念ですが、雷様にはかないません。

自分はスコア106(B23+C26+D27+A30)でした。


後半ヘロヘロ、集中力は続きませんでした。くやしーです。



帰路、コンビニの駐車場で爆睡。

何とか家に帰れました、、ほっ。



今大会、準備不足は承知していましたが、やっぱり悔しいです。


続く

福移の杜コースへ行ってきました

いよいよ本番、JALカップ全日本パークゴルフ選手権が近づいてきました。

今年度は、「準備不足」「練習不足」の感は否めませんが、できる限りの準備をして戦いたいと思います。


試合当日は「雨予報」。


転がしが使いにくい状況に対応すべく、密かに温めていた”新ショット”をご披露いたします。

吉と出るか凶と出るか。


まあ、、失うものは何もないわけで・・・地味に頑張ります。

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ラッキーさん、ご無沙汰しています。
お元気ですか。

心に響くプレー、お見せしたいものです。

「集中力」、ポイントかな。


頑張ってきます(・ω・)

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先日8日、札幌パークゴルフクラブ福移の杜コースへ行ってきました。

各選手とも、かなりの高レベルで仕上がっていましたね。


やばいっ・・・焦るなぁ・・・



2週間ぶりに握ったクラブはかなり違和感がありました(汗)。




十勝のトッププレーヤー、JAL3位のチャーハンさんと練習ラウンドしたのですが、正確なやわらかいライナーショットと機械のような寄せ・パット。

圧巻でした。

そして、とても勉強になりました。サンキュー(・ω・)

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コースデータはしっかり取ってきたので、イメージトレーニングだけはしっかりとやっておきます。

頭の中で行う”練習ラウンド”は、いつでもできますからね。


一週間での「付け焼刃」。


どこまでいけるか、楽しみではあります。。

やる気あんのか

第19回JALカップ全日本パークゴルフ選手権大会(札幌市福移の森パークゴルフ場)。

近づいてきましたね(・ω・)


来週から毎週日曜(9月1日・8日)、練習に行く予定です。

出来る限りの準備はやって、いざ本番へ。

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前哨戦の「フレンドリー福移の森大会」はスコア112。
悔しい結果となりました。

雨天時での試合=空中戦。

見せ場は一つもなく沈没でした。


ティーショットもひどかったな。

右に左にぶれるぶれる。


後半は集中力も完全に切れて、雑な感じになってしまいました。

この点だけは、自分自身に怒っています。


「てめー、やる気あんのか(超努)」



申し訳ありません。

これからは、最後の最後まであきらめずに、ひとつでもスコアを縮められるように努めます。

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残暑厳しいですが、皆さん、頑張っていきましょう。

では、また(・ω・)ノ

夏パークゴルフ、全開の季節

8月が目の前に・・・(・ω・;)・・・(汗、そして涙)



超・超・超、ご無沙汰しておりました。

夏パークゴルフ、全開の季節ですね。皆さん、調子はどうですか。。



JALカップ予選は何とか通過しましたが、激しい向かい風に心から根こそぎ吹き飛ばされそうな感じです。

仕事で苫小牧・出光製油所工事現場に、職員として現場管理に従事しています。
打ち合わせ・写真管理・指示書に施工図作成。超忙しいです、睡眠時間の確保がままならない感じ。

事務所での寝袋生活にも、だいぶ慣れてきました(苦笑)


「やばい現場に当たってしまったなぁ〜」(もんきち心の叫び)

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今日は久々に登別に帰ってきましたが、昼過ぎまで爆睡zzz。

夕方から床屋、そして「自宅内の秘密練習場」にてショット、パット練習。
(2週間ぶりのクラブの感触)


おっ、意外といけてる・・・ヾ(´^ω^)ノ♪

自分の「変則縦振りスイング」はブランクに強いようです。


思ったよりは下手になっていませんでした。

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2013年 JALカップ、全日本パークゴルフ選手権大会。

休暇が取れるかどうか。非常に難しい感じです。

モチベーションだけは、しっかりと持ち続けていきます。


とりあえず8月18日(日)のフレンドリー、札幌パークゴルフ倶楽部 福移の杜コース大会にエントリーしました。

現場のお盆休みが18日に掛かっているので、少しは練習できそうです。


「気分はJALカップ」ということで、頑張りたいと思います。

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今シーズンは、「高弾道ライナーのティーショット」を公式戦でも多用してきました。

自分的にはかなりの進化です。


年内に、もう一回くらい【見せ場】をつくりたいな(・ω・)ノ


では、また。。

「2」にこだわる姿勢

「バーディーを取ることだけを考えて、ボギー打ってもダブルボギー打っても、バーディーだけ毎ホール毎ホール目指してやっていこうと思ってやっていました。」

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ゴールデンウィーク突入ですね。
全道的に、気温は低めなようで。

そんな中、4月28日「登別月例戦」開幕しました。

今シーズンは、仕事の都合上(日曜日しか休みがないので)地元・登別ツアーを中心に戦っていきます。よろしく(・ω・)

 
登別クラブ4月度月例戦結果

優勝  木村薫  95
準優勝 中村昭男 96
3位  対馬忠良 98
4位  荒館博  98
5位  荒谷克也 99
6位  大塚俊雄 99
7位  奥田尚弘 99
8位  松島和幸 99
9位  神栄一  100
10位  大久保敏夫 100

12位  もんきち 101(52+49)


試合前、コースを見て回ったのですが、カップ位置がかなり優しかったので「95くらいはいけるか」と思ったのですが、意外と苦戦しました。


今月は、毎週日曜日に試合を入れています。
試合にもまれてスキルアップ出来るかな。

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冒頭のコメントは、プロゴルファー・石川遼選手がマスターズ最終日のプレーを終えた直後のものです。
この日の石川選手は、これまでの不振を振り払うような好プレー・好スコアでした。

とことんバーディーを追及する姿勢。

パークゴルフでいうと、「2」にこだわる姿勢。

これ、とても大切だと実感しています。

師匠・赤谷さんから「もんきち君は、たまに全く攻めずに3を取るプレーするね」と言われたことがあります。


やはり、ある程度危険があっても、ジャストタッチで怪我をせず「2」を取りに行ける技術を会得する必要があるんですね。

上に行けば行くほど、この一打の差が試合ではとても大きいからです。


「決めたところに、確実に止めることができるパット技術」


練習します、、しっかりと。。



5月3日(金)は、苫小牧・はまなすPGCで試合です。
強豪集うミニコンペ「金杯」。

頑張ってきます。


ではまた(・ω・)ノ

全道パークゴルフ愛好者大会

今度の日曜日も、また雨予報ですねぇ雨


14日(日)は、パークゴルフの「ダブルヘッダー戦」です(・ω・)

「全道パークゴルフ愛好者大会」(糸井パーク54パークゴルフ場))
午後からは「U−50(アンダーヒフティ)戦」(糸井の森パークゴルフ場)

U−50は、50歳以下の月例戦です。
「全道パークゴルフ愛好者大会」参加の50歳以下の選手の皆さん。

プレー後は ”糸井の森に集合”(大会要綱は、糸井の森に直接お問い合わせくださいませ)
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自分のパット成功確率をご存知ですか。


夜、仕事から帰ってきてから「パット練習」、実施しています。

疲れていてやりたくない時もありますが、1球でもいいから必ずやるように決めています。


ゴルフのパターマットで、ラインはフラットストレート。

ストレートラインだと、1mはほぼ100%入ります。


ところが、2mになると、結構カップに蹴られたりショートしたりします。
50球打つと、3〜5球くらいはミスします。

カップイン確率90%〜94%


ストレートラインなのに、意外と難しいですよ(・ω・;)

「方向」と「タッチ」の練習で、試合でのミスパットを一つでも減らしたいものですne。

パークゴルフシーズンがスタート

雨にも負けず 風にも負けず


ご無沙汰しておりました(・ω・;)

3月30日に、新十津川町のダム現場の作業が終了。
登別に帰ってきました。

しばらくは苫小牧の現場に滞在出来そうです。



さて、2013年度のパークゴルフシーズンがスタート。

本日、苫小牧市の糸井の森パークゴルフ場にて
”開幕戦”オープン杯が開催されました。

『4月7日、パークゴルフシーズンの幕開けを告げる「オープン杯」が男女93名の参加で開催されました。台風並みに発達するという悪天候の予報に100人以上も辞退者が続出。大会当日も大荒れの中、全道各地から集まった雨にも負けない強者達が今シーズンの好スタートを目指して腕を競いました。大会は悪天候のためABコース2回まわりにルールを変更して行われました。
結果は男子が107打で2人が並び、プレーオフの結果、室蘭の羽田健一さんが初優勝を決めました。準優勝は深川の河合富雄さん、第3位は108打で地元苫小牧の荒木賢三さんとなりました。
女子は109打で恵庭の新飯田幸子さんが2度目の栄冠に。準優勝は札幌の泉節子さんが110打、第3位は地元苫小牧の門脇豊子さんが111打で入りました。』
(以上 糸井の森パークゴルフ場のホームページより引用 
http://itoinomori.syncline.jp/results/1304o )

中止を覚悟していただけに、無事開催出来て良かったです^^
そして、風雨の中、戦い続けた参加選手の皆さん、お疲れ様でした。


赤谷軍団、みんな頑張りました。

優勝の羽田健一選手(スコア107)
5位 赤谷良文選手(スコア108)
7位 笹田哲也選手(スコア110)
8位 栗原弘選手(スコア111)
9位 もんきち(スコア111)


いたるところにカジュアルウォーターがあって、非常に難しいコンディション。
みんな苦しんでいました。

自分の試合内容は・・・悪かったです。(順位は出来すぎですが・・・)
36ホール中、「4」が11個。

ウエットコンディションに、全く対応できませんでした。。反省
特に、アプローチの距離感が合わない合わない。

このあたりをしっかりと修正して、次戦に望みます。



来週14日は、全道パークゴルフ愛好者大会(糸井パーク54パークゴルフ場)。

おそらく”ぶっつけ本番”となるでしょうが、「丁寧に」そして「最後まで集中して」。
以上2点を目標に戦います。


よろしくお願いいたします(・ω・)ノ

帯広の森雪中パークゴルフ場へ

こんばんは(・ω・)ノぴかぴか(新しい)

昨日の晩、帯広出張から急きょ帰ってきました。
(同室の若手社員が、まさかのインフルエンザ発症の為)

自分も風邪気味ですが、インフルは大丈夫なようです。

次の現場に備え、本日から夢の3連休突入。。。

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行ってた現場は、幕別の忠類。

「ここは地球じゃない」と思うくらい寒かったな〜
(朝礼時、マイナス22度でのラジオ体操って・・・)

それでも、徹底的に走り込みました。
完全防寒対策とマスクして(マスクがないと呼吸できません、本当)

あと、腹筋運動ね。

結局、4人相部屋なのでスイング系の練習が一切できず、走るしかなかったんです。

『ひとり陸上部』、頑張りました(・ω・;)

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休日は、帯広の森雪中パークゴルフ場にも”修行”に行って来ました。
全18ホールで、なんと無料なんです。
さすが”本場”ですね。

雪中は「寄せ勝負」だと思います。
アプローチで確実に寄せておかないと「4」になっちゃいます。

また、日によってタッチが別世界・・・
コース状況を的確につかみ取る技術も問われる感じ。

とても勉強になりました。


2月3日に試合があります。
『第一回財団杯北海道雪中パークゴルフ大会』(帯広の森雪中パークゴルフ場)

張り切ってエントリーしてきたのですが、登別に帰ってきてしまったので・・・
(次の現場がどこなのか・・・。可能なら高速飛ばしてでも出たいです)


そういえば、、1月の佐藤農園屋内パークゴルフ場での試合も『欠場』でした(泣)
今シーズンは、こんな感じで試合出場がかなり厳しくなりそうです。


しかし「ノープロブレム」。


要は気持ち次第。

少ないチャンスを大切に、しっかりと確実に準備いたします。

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宿舎では「ゴルフレッスンコミック」的な雑誌、結構読んでました。
洗濯の合間とか、結構空き時間あるんですよね。

これ、とても良い勉強になります。
深いです。


以下はゴルフレッスンコミック2月号より抜粋


人の一生は重荷を負いて遠き道を行くが如く

急ぐべからず

不自由を常と思えば不足なく
心に欲あらば困窮したる時を思い出すべし

忍耐は無事長久の基

怒りは敵と思え

勝つことばかり知りて
負けることをしらざれば害その身に至る

己を責めて人を責めるな

及ばざるは過ぎたるよりまされり

徳川家康


ゴルフではマキロイやタイガーだって
欲を捨て我慢を強いられるのだ−