開催会場の情報

2013年度、今シーズンの「メジャー戦」開催会場の情報が入ってきました。

北海道オープン=函館
南北海道=北竜
JALカップ=札幌
全日本クラブ対抗戦=恵庭・花夢里
(※ちなみに2014年度の全日本クラブ対抗戦開催地は、我がホーム・糸井の森パークゴルフ場です)

熱い戦いが繰り広げられる事でしょう。

そして、新星は現れるのか。

自分的には「JALカップ」だけは、何としても出場したいものです。
(仕事的に、どうなることか)

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1月3日に「佐藤農園屋内パークゴルフ場」へ行って来ました。

全6ラウンド(赤白18ホール×6回)

スコア @48(26+22)
    A44(24+20)
    B52(28+24)
    C51(29+22)
    D56(35+21)
    E50(27+23)

    平均スコア 50.167

スコアのばらつきが大きいです。
油断するとすぐOBが出ますので要注意。集中して。。

平均スコアで「50点以下」が目標です。

現地、芝の状態は昨年度より良いです。
(まだ、しっかりしています)

これからどんどん速くなっていくんでしょうね(怖)

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本日1月4日は、室蘭のパークゴルフ練習場「ジュンスポーツ」へ行って来ました。

2時間みっちりと「あげだま」練習。
今シーズンは、試合でもどんどん使っていきます。

距離はバックスイングで調整していますが、「感覚重視」の感じです。
距離データで機械的にショットする今までとは別感覚で、とても新鮮です。

アプローチにも良い効果が期待できそう、楽しみです(・ω・)

新年あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます(・ω・)アケオメ

行って来ました「糸井の森パークゴルフクラブ」、謹賀新年杯。
お正月からパークゴルフが、しかも屋外の芝生の上でプレーできるなんて。
スタッフのみなさまに心から感謝申し上げます。

スコア106(30+25+26+25)第6位

「なま5」が3つあり、アプローチの繊細なタッチがまだまだなんですね。
特に、王者・赤谷選手やプロフェッショナル・坂井選手とラウンドすると、自分自身が劣っている部分がよくわかります。

2013年、少しでもその差が縮まるよう気合い入れて努力いたします。

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和み家阿僧祇さん、こんばんは(・ω・)
今シーズンもよろしくお願いいたします。

なかなか一緒にプレーできませんね。
今年こそは是非、、楽しみにしています。

春が待ち遠しいですが、屋内パークも結構楽しいですよ。

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ゲゲゲのおじさん、こんばんは(・ω・)
昨年後半の大活躍、完全にトップグループに仲間入りですね(うらやましい)

ラフ越えのロングホールで「2」を取るショット力、見習いたいです。

この冬は「身体作りトレーニング」もしっかりやっていきます。
基礎体力アップで、安定して上位で戦いたいですね。

今年もアドバイス、よろしくお願いします。

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ティーショット、アプローチ、パッティング。
これにメンタリティ(精神的な部分)とプランニング(戦術・コースマメジメント)を合わせた5本柱が、パークゴルフの重要要素と考えています。

結局、どれもが大切で、それぞれを高めていくことが好スコア・好成績につながっていくんでしょうね。

今年もコツコツ頑張っていきます(・ω・)ノ

地道な積み重ね

 ゴルフで上達したかったら、あるいはライバルを打ち負かしたかったら、とにかく負けず嫌いで粘り強い、執着力を持ったゴルファーになることです。あるいは、負けず嫌いの性格が性格がゴルフのレベルアップに貢献してくれるのです。

 確かに、いくら練習しても、不完全なショットを完璧なショットに変えることは至難の業。私はあなたにそんなことを望んでいるのではありません。しかし、少なくともミスショットをしたらそのままにしておくのではなく、「そのショットは二度と打たない」と宣言して、ショット練習でそれを撲滅する努力をしてほしいのです。
 それが解決できるかどうかはあまり問題ではありません。我慢できないショットがラウンドで発生したら、必ずスコアカードの余白にマークしておき、それをなんとしても退治する努力をしてほしいのです。
 確かにメンタルトレーニングはあなたの味方になってくれますが、日々努力を積み重ねない限り上達など望めないのです。つまり負けず嫌いになって1打でも縮めることに執着する。そういう気持ちを持ちながらゴルフへの取り組み方を根本的に変えない限り、なかなかゴルフの上達は難しいのです。

(以上、「なせゴルフはナイスショットが絶対に再現できないのか」(児玉光雄 著)より引用)

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北海道のパークゴルフは、いよいよ冬季シーズンに突入ですね(・ω・)

室内、あるいは雪上での熱い戦い。

これはこれで、結構盛り上がりますよね。

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夕張の現場、終了、、遠かったな・・・
ブラックアイスバーンの高速道路での「往復6時間通勤」。
明日からは「虻田(伊達市の隣)」の現場です。
こちらは近いので、パークゴルフの練習、いっぱい出来そうです(^u^)

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子育て奮闘パパ=ともさん、お元気ですか。

「パークゴルフ熱」。これさえあれば、どこにいようが大丈夫。

地道な積み重ねが、やがて大きな花を咲かせることを信じて頑張っていきましょう。

2013年パークゴルフシーズンが、お互いにとって良き年となりますよう祈念いたします。

風邪ひかないように、注意してね。

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本日、久々に「朝練習」しました。

9月からほとんどクラブを握っていなかったので、どうなることかと思いましたが…

結構、普通にいつもの練習内容をこなせました。


上げ玉系の新ショットもそこそこいい感じで、来シーズンは公式戦でもどんどん使っていきたいですね。


ではまた(・ω・)ノ

もんきち近況報告

2012年も残りあとわずか。それは同時に「2013年」の幕開けが近づいていることをも意味しています。
一年が過ぎるのって、とてつもなく速いですね(・ω・)


【 もんきち近況報告 】

9月に、苫小牧の総合建設会社に転職しました。
ホームコース「糸井の森パークゴルフ場」とは10分位の所(末広町)です。

来年度、暖かくなったら「糸井の森パークゴルフ場」の近所に引っ越そうかと密かに企んでいます。


現場は

@輪厚工業団地開発行為=監督(現場代理人)

A札幌サトランドメガソーラー施設=ソーラーパネル取付け作業員

と消化して、現在は

B夕張シューパロダム現場=重機の運転手(バックホーのオペレーター)

として作業にあたっています。


早朝から暮れまで、結構忙しいです(休み、ほとんど無いし)

現地は、積雪60センチで超寒いです(地球じゃないような環境ですね)


皆さんも風邪引かないように、気をつけてくださいマセ。


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パークの練習は、やる気しだいでどこででも出来ますので大丈夫(・ω・)

また、基礎体力増強トレは、常に意識的に取り組んでいきたいですね。


結局は、価値観と情熱、そして目的意識。


もんきちの2013年が、間もなく始まります。

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今シーズンは「クラブ対抗戦」での優勝など、かなり充実していました。

本当にありがとうございました。

パークゴルフを通じて、なにか恩返し的なことが出来るといいな。

糸井パーク54【丸秘】攻略表

【緊急更新】

おはようございます(・ω・)

北海道オープン用もんきち「丸秘」攻略表、公開いたします。
データは7月2日現在のピン位置です(大会ポジションではないので注意)

『糸井パーク54』

A1 55(←注、自分の感覚的な距離感です、個人差あり)
テー台右からクロスでピン狙い。まっすぐ打つと右ラフにつかまってしまいます。

A2 26
F(←フェアウエイ)やや右流れ
フェアウエイをまっすぐ

A3 35
誘いピン、注意。
フェアウエイが正解だと思います。ピン直ラフ通しはかなりリスクあり。
グリーン側から見ると、言っている意味分かると思います。

A4 32
ステージグリーンへの打ち上げ。オーバーするとグリーンエッジの長いラフにつかまり超やっかい。
(わざと刈り残しているとのこと(汗))ショートでグリーンオンしなくても「2」狙えます。

A5 U20(←浮かせ=すくい打ちで浮かせぎみに)
打ち下ろしショート。ピン位置によって攻め方が大きく変わります。左の斜面使うか。

A6 U38
ステージグリーン打ち上げ。フェアウエイを通してグリーンへ。

A7 38
グリーンが異常に大きいので、ピン位置によって攻め方変わります。
転がし派の人は、打ち出し箇所でやや右に蹴られます(自分)

A8 U30
ルートは二つあり。「ピン直砲台通し」と「右バンク使用安全コース」
ピン直はつきぬけOBに要注意。

A9 45
気持ちイイ打ちおろしホール。途中で止まると一打損します。
どっかりと下まで打ち込む。けっこうオーバーしても返しが楽です。

 
B1 38
グリーンは右ながれ。Fの左側通しでグリーンオン。
あとはパット勝負。

B2 33
打ち上げ、G(←グリーン)面が見えません。
右に流れますので、F左ねらいで。

B3 25
打ちおろし。左流れのため、F右側通しで。

B4 U45
下って上るF。左の斜面を使う地元プレーヤーもいますが、自分はここピン直で行きます。
ラフは弱いです。

B5 38
巨大グリーン。Fの真ん中を通してGへオン。あとはパット勝負。

B6 A43(←カット打ちで高く上げる)
手前にやっかいなガードバンカーあり。転がし系でもワンオンするルートあるのですが、かなり精度を要します。ここはポーンとアゲダマで。奥のラフまで打ち込むと返しがキツイです、注意。

B7 33
F右流れ。左ラフに打ち込んでワンオンする人もいますが、自分はF左側通しで地味にワンオン狙い。
グリーンにのれば何とかなります、たぶん。

B8 35
Fやや左流れ。ピン直はリスクあり。F右側通しでもちゃんとワンオンできます。

B9 48
左カーブ。これだけ分かりやすい誘いピンに直接打ち込む人、たまにいます(汗)
良い子はまねしないように。Fまっすぐ通しでOK。

C1 45
巨大な砲台を通過して奥へ。ピン右1m狙いでドーンと奥まで打ちましょう。

C2 27
Fやや右流れ。でも、かけすぎるとそのまま左ラフに吸い込まれます。

C3 25
一見サービスホールですが、途中の突き出たラフが悪さします。
自分はラフをかわして右から回します。

C4 45
ロングホールに見えますが、見た目で打つととんでもないことに。
距離感しっかりと。

C5 38
Fを通して、まずは巨大グリーンへ。

C6 18
ころころ山おろし、運試しホール。気合でホールインワン、来い。。

C7 40
F左流れ。正解はF通しでしょう。右土手にドッカリ打ち込むのも面白そうですが、試合ではトラブルやだし。

C8 25
サービスホール

C9 35
F通し

Dコースでいかに稼げるか。

D1 17
サービスホール?

D2 26
ここも距離感だけですね。

D3 25
F通し

D4 27

D5 30
F通し

D6 27

D7 U20

D8 A37
このホールは「F派を落とし入れるホール」では。自分、なかなかまっすぐ通りません。
よって、あえてFを使いません。ピン直で。
ラフ弱いので、ワンオンしなくても3は取れます。

D9 35
Fやや右通しで

みなさん、頑張りましょう(・ω・)では、、


ビッグな試合が2つ

ご無沙汰してました(・ω・;)

っていうか、完全に「放置ブログ状態」でしたね。
(2ヶ月ぶりですか・・・)


職場の工場、ISO内部監査、本日無事終了。

これで、またパークゴルファーに復帰です。


練習量激減につき、かなりやばい感じになっていますが・・・

頑張ります。


ビッグな試合が2つ控えています。

6月17日恵庭メイプル=アシックスオープン

6月24日旭川神楽山=全日本クラブ選手権



間に合うかな(汗)

 
・・・特に、全日本クラブ選手権は洒落になんないなぁ〜。


団体戦だからなぁ〜・・・(超汗)



胆振・苫小牧、糸井の森PGCチームからの出場なんですが、今年は精鋭軍団の1チームのみの参加。

男性軍6名は

王者・赤谷選手

コース攻略のプロ・坂井選手

恵庭の怪物・佐々木選手

今期絶好調・佐藤選手

札幌期待の若手・清水選手

登別・もんきち

となっています。


とにかく頑張ります、、、ではまた(・ω・)

糸井の森パークゴルフ場攻略パーフェクトガイド

パークゴルフシーズン全開。

ご無沙汰していました(・ω・)

体調崩したり、仕事忙しかったり、バタバタしていまして・・・スイマセン



2012年、屋外シーズンスタートの「糸井の森オープン杯」は第9位でした。
(詳しくは糸井の森ホームページ参照願います)



そして、今週末。

いよいよシーズン第二戦「全道パークゴルフ愛好者大会(糸井の森パークゴルフ場)」。


全道各地から、トッププレーヤーが大終結。男子は総勢約260名。

メンバーの濃さは「JALカップ」以上かもしれません。


十勝軍団、神の子・萩選手、天才レフティー・吉田哲二選手、そして昨年のJALで大ブレイク・次世代エース・鳥本伸一選手。

そして、道南軍団。チャンピオン・塩谷選手、テクニシャン・松田選手。


迎え撃つ地元胆振勢も、おそらくトップランカー全員出場でしょうね。


親善試合とはいえ、これだけのビッグ大会がホーム・糸井の森で開催されるのは”超大チャンス”。

スコア100を切れば「トップテン入り」が見えてきます、、
(優勝予想スコア=96)


『パークの神様、どうぞ我に力と幸運を(・ω・)オネガイ』



そして、大会参加の皆様に朗報。。

もんきちの『糸井の森パークゴルフ場・攻略パーフェクトガイド』を大公開いたします。

これで、スコアアップ間違いなし・・・かな。。

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ゲゲゲのおじさん(@@)、こんばんは。

お互い、試合が続きますね。一戦一戦を大切に、そして上を目指して頑張っていきましょう。

上位進出の鍵は「ミスをいかに少なくするか」。

そして、「後半の集中力」。

やることいっぱいありますが、着実に一歩づつ、、、ですね。

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北斗ベアさん、こんばんは。

15日の試合、お互いがんばりましょう。

ハマリホールがけっこうあるので要注意ですね。

我慢した人だけが、上位に行けそうな感じです。

待ち時間もかなりありそう・・・集中力(目的意識)がポイントです。

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第2回全道パークゴルフ愛好者大会(糸井の森パークゴルフ場)参加選手に捧ぐ、

【糸井の森パークゴルフ場攻略パーフェクトガイド】(・ω・)

今大会のカップ位置は難易度Bの下。大会の運営をスムーズにする意味もあり、やさしいカップ位置です。

夏場だったら、優勝スコア「90」くらいの感じでしょう。


しか〜し、、この時期、グリーンは超高速。

しかも、糸井の森パークゴルフ場名物「複雑なアンジュレーショングリーン」が、その牙をむき出しにしています。

不用意に攻めるととんでもないことになります・・・おーこわっ。。


目標ラインを100に設定した場合、「ABコースを52、CDコースを48」がひとつの目安。

ここからいくつ潜るかが勝負の分かれ目です。

【Aコース】

1番 いきなりトリッキーなホールです。フェアウエイが左に傾斜しているので普通に打つと左ラフへ。ここからの寄せもありですが、カップ位置を考えると右から攻めたいところ。ティーショットはグリーン右エッジで決まり。手前がぼさぼさなので、少し浮かせぎみに打とう。フェアウエイにボールが残ればラッキー、2もある。まあ、楽3でいいけどね。

2番 カップ位置は超手前。見た目で打つと「大オーバー」します。打ち出し方向はピン、手前の丘をやっとこさ越える感じでOK。ここは2がほしいね。

3番 フェアウエイがうねっているので要注意。引っ掛けるとOBも。狙いはピンの右2m。ここは「バックオーライ」が利くのでやや強めでOK(限度あるけどね)。下りのパットラインは要注意、寄せて楽3が定石。

4番 狙いはピン左1m。ここは距離感だけ。多少左右にぶれてもピン下にいきますので楽2確定。。ただし、強いと奥のバンカーへ、弱いとやっかいなアプローチが残り、ハマル可能性あり。手前からのアプローチは、おとなしくピン下に止めての楽3で決まり。

5番 小バンカー(悪魔の口)の右すれすれを通せれば2確定。しかし、悪魔の口があなたを狂わせる。前後左右にボールが散ります(汗)。グリーンは受けているので、手前からのアプローチは楽です。2狙いの3でいいね。

6番 お待たせしました。サービスホールです。ピン下に止めて、おとなしく「2」を頂きましょう。間違ってもワン狙いで突っ込んではいけません(コース設計者の思う壺ですよ)ここでハマルと「生4以上」が・・・。

7番 下りの右ドックレッグ。一打目はチョコンと落とすだけ。強いと奥のゾーンへ吸い込まれていきます、要注意。。2打目は左に流れるのを計算して、ピン右1m。そして弱め。ピン下に止めての楽3で決まり。

8番 ここもサービスホール。「どうぞ2を取ってくださいホール」です。距離感さえ間違わなければ、どこに打ってもピン下に付きます。

9番 狙いはピン左1.5m。ラフを通していきますが、普通に打って問題なし(この時期限定)奥からのパットには気をつけてください。突っ込むと返しがきついです。手前からはストレートガチャピンで。

【Bコース】

1番 フェアウエイの右ぎりぎり狙いで。ラフにかかっても全く問題なし。ピン下に止まれば「2」確定。しかし、ここもはまる可能性大。行ったり来たりしたらアウト。最初からピン下に止めての楽3が正解。

2番 左ゾーンがちょっとやな感じ。狙いはピン右3m(正面の小山のすそ狙いで)安全にワンオンできます。

3番 おそらくOB続出でしょう、ここは(怖)。ひっぱりOB・付き抜けOB・そして、2打めのOB。ここ、異常に速いです。ティーショットは弱くいきましょう。2打目も、カップを超えるとOB確定です。手前に止めての3でイイよ(後悔先に立たず)。

4番 ここもハマリホール。カップ周囲に止まるエリアがあるので、2打目入れに行きつつも、ここに止める強さで。強いとバックオーライで下まで落ちてきます。こじらせると「生5」あるよ。

5番 ピン右1m狙い。手前の土手に蹴られますので、ここは泥臭く「転がし」で。パットは下から強気で。ここの2は、気分が乗っていけます。

6番 右ドッグ。素直に正規ルートを行くのが正解。ショートカットのうまみは無いと思います。寄せて楽3が正解。「ラッキー2」もありうるピン位置ですし。

7番 ハマリホールです。ティーショットは素直に右のくぼ地に落としましょう。そして、2打目勝負。ラインをしっかり読んで、入れに行きます。カップ周囲では止めるの困難。3で大満足。

8番 ティーショットはしっかりとピンオーバーさせること。これで3確定。ここ、2打目のライン読みが難しい。スライスに見えてフックしたり。楽3でいいね。

9番 ロングだけど、調子にのって打ち込むと簡単に突き抜けていきます。普通にピン狙いで、右側のラフで止まれば2狙いの楽3確定。


どうです(・ω・)参考になったかな?? 

さあ来い、2012年

2012年、屋外パークゴルフシーズン突入まで、秒読みとなりました(・ω・)

ホーム球場、苫小牧・糸井の森パークゴルフ場も「3月23日オープン」のようですよ。



しかしこちら、、仕事の都合で、4月の試合予定が全白紙となってしまいました、、今はじっと我慢ですね。


それでも、調子は非常にいいです。

ショット・アプローチ・パット、、いずれも昨年度よりは格段にレベルアップしていると思いますが・・・

さて、どこまで通用するでしょうか。

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TAKAさん、お元気ですか。
いよいよシーズンインですね、楽しみです。。

スーパーロブショット、難しいですね、、特に方向性。
試合で使えるくらいに精度を高めたいのですが・・・

スコアメイクを考えると、どうしても低いライナーボールを選択せざるおえません。

特訓、頑張ります(・ω・)

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ゲゲゲのおじさん(@@)、いよいよ春シーズン突入ですね。

「東北・秋さん道場」で鍛えられた成果を発揮して、ぜひ月例会予選突破を。
上級者とのラウンドは、ものすごい勉強になりますもんね。

こちら「赤谷軍団」の練習も、全く気が抜けないハードさです(・ω・;)


お互い、2012年が”大飛躍の年”となると良いですね。

頑張りましょう(@u@)

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今シーズンの飛躍のポイントは、アプローチ、、ですね。


「15m以内からの寄せ」


フォームも大幅にいじりました。
「寄せる」から「入れる」へ。

パッティングに近いイメージです。


何かに取り憑かれたように、ひたすら地味にアプローチ練習を繰り返しています。



さあ来い、、2012年。。

4月度の試合日程

3月に入り、雪解けも加速された感があります(・u・)

例年より多い積雪ですが、ここ胆振地区だと3月後半〜4月初旬には待望の屋外プレーが出来ることでしょう。


さて、、4月度の試合日程を組んでみました。

4月14日(土)前日練習日
4月15日(日)全国パークゴルフ愛好者大会(苫小牧・糸井の森)

4月25日(水)前日練習日
4月26日(木)北海道フレンドリー大会(恵庭・メイプル)

以上、2試合の予定です。

(4月1日の糸井の森オープン戦にも出たいけど・・・無理かな?)

ひと月8回の休日を、工場の相方の予定も加味しながらのやりくりです。
(上手く休めるか??)


試合日程が決まると、練習にも熱が入りますね(☆v☆)頑張ります。。

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ゲゲゲのおじさん(@@)、春シーズンが近づいてきましたよ^^

『余り上半身を使わない、方向性重視のライナー&上げ球を練習中です(@@)』

そうですね、同感です(・ω・)アリガトー

パークゴルフのショットにおいて、最優先される技術は”方向性”ですもんね。
ロングショットにおいても「体軸をずらさない」ショット、しっかりと練習します。

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道南キングさん、こんにちは(・ω・)

『能書きも良いけどパークは結果が全てです!』

そうですね、競技スポーツは数字(結果)が評価となります。
しっかりと肝に銘じて、これからも精進いたします。


『優勝を目指すことは良い事だけど、まずは自分の実力を見極めて!』

う〜ん、冷静に自分の実力を見極めると、とても「優勝」などとは言えないのですが・・・
それでも今シーズンは「優勝」にこだわりたいと思います(・ω・)

これは、聖地・恵庭の試合においても同様です。

よろしくお願いします。

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しんべいさん、練習頑張っているようですね(・ω・)

いつも「しんべいさんブログ」、楽しみにしています。

先日の記事より『守りを知らずして、攻めを語るなかれ』、
深いお言葉、頂きました(^v^)

パークゴルフは、結局「ミスした者が脱落していくゲーム」なのかもしれません。
野球みたいな「逆転満塁ホームラン」的なものはないですからね。

”丁寧で堅実なプレー”心がけていきます。

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北斗ベアーさん、お久しぶりです(・ω・)お元気でしたか。

登別は記録的な大雪で大変ですが、あとひと月の辛抱ですね。

胆振地区のオープンは、糸井の森が最速だと思います。
お誘いしますので、練習ラウンドご一緒お願いいたします。

元気な顔でお会いできるのを楽しみにしています。

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屋外シーズン開幕まで、あと一ヶ月。

「 心 技 体 」

良い準備をして臨みたいですね。

上士幌町の最強コンビ

冬季のメイン試合、佐藤農園屋内パークゴルフ場・個人第三戦が終了しました。

ほろ苦い個人第三戦でしたが、総括すると充実した冬季シーズンだったと思います(・ω・)


さて、いよいよ屋外シーズンに向けて「強化トレ」開始。

基礎体力アップとロングティーショットの精度アップ。
(本日メニュー:60分ランニング・補強運動・ロングティーショット・パット)

屋外第1戦は、ホーム「糸井の森」でしょう(54ホール選手権かな)

本当の勝負は屋外ですからね、がんばります。。

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ゲゲゲのおじさん(@@)、週末の月例予選会、通過目指して頑張ってください。

ティーショットの精度アップは、練習(訓練)しかないと思います(・ω・)

東北みんパゴ軍団の健闘・大活躍をお祈りいたします。

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佐藤農園個人第三戦で、帯広の雄・吉田哲二選手と同組プレーすることが出来ました。

あの「パークゴルフ界のスーパースター」と自分が、いっしょにラウンドしていることに感動。

「自分もいよいよここまで来たかぁ。よぉーし、勝つぞぉー」と
完全に”カン違いモード”のスイッチ、入っていましたね(笑)

まぁ、それもスタートして3分くらいで粉砕されましたけど・・・(泣)


ティーショット、アプローチ、パット。

全てにおいて、格段の技術差を見せ付けられました。
(だんだん自分が情けなくなってしまいましたよ)


全日本で、常に安定してトップクラスを維持している技術。

その中でも、自分が注目して点が二つあります。


まず第一に、ティーショット。

当日は、スタート段階でグラウンドが白く凍っていたので距離感がとても難しかったです。

そんな中、かなりカップに近いところまでボールを運んでいました。

そして、危険な雰囲気のするホール(つき抜けOB)は徹底して短め。


見た目で距離感を簡単に割り出しちゃうんですね。
(トップ選手は例外なくこの能力に長けています)

それと「危険察知能力」。

どちらも「先天的能力」の部分が大きいでしょうが、なんとか自分も習得したいものです。


二番目に、パット。

吉田選手は、ボールにクラブフェースを合わせたあとラインをジーと見るんですが、クラブフェースが微動していたんです。

自分には、イメージでボールを転がして、入らなければ少し修正しているように見えました。

実際、マウンド越しの難しいラインを読みきってカップインさせていました。


そのイメージ力・集中力はナンバーワンだと思います。


『パットはどうすれば上達するのか』・・・その答えがここにありました。

すごい参考になりました。


今回の試合では、後続組にJALカップ第三位、若き天才・鳥本伸一選手がプレーしていて、こちらもしっかりチェックさせていただきました(・ω・)


春シーズンに向けて、いろいろと上達のヒントを得た試合でした。

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『ロングショット時も、体を過度にスエーしない』(・ω・)


本日、冬場の試合ではほとんど使用しない「ロングショット」の集中練習をしたのですが、
打ち出した玉のほとんどが目標より右に飛んでいくので??困りました。

どうやら、飛ばそうとして体がスエーしていたのが原因のよう。
それで、クラブヘッドが遅れて開いたままボールをヒットしていたんですね。

体軸を前方へ動かさないように意識すると、ボールはまっすぐ飛ぶようになりました。


でも・・・これだと飛距離が犠牲になります。


恵庭、メイプルや花夢里では”マン振り”でもグリーンに届かないホールが2個はあります。


スエーするのを前提に、ボールの位置を前に出すというのはどうなのでしょう。

いろいろ試してみたいと思います。

スタートOB

佐藤農園屋内パークゴルフ場・ペア戦。

独特の緊張感に包まれていました(・ω・;)


基本「2取り合戦」なので、OBはかなり痛いです。

・・・って、分かっていて、またしてもやってしまいました。


OB回避のために、やや弱めに打ったショットが突き抜けOB!Σ( ̄ロ ̄lll)

「はっ、はやい・・・」

続いて2番手、羽田選手・・・同じく突き抜けOB

 
ベストボールで二人そろってOBって( ̄〜 ̄;)??


こんな感じのバタバタスタートでしたが、切れずに粘りましたよ。


【教訓】スタートホールは要注意。緊張からか”力加減”が狂っていること多々あり。

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さて、いよいよ今週末19日は「佐藤農園屋内パークゴルフ場・月例第三戦個人戦(パークゴルフ新聞杯)」です。

参加メンバーはいつもの通り”超豪華”。

十勝スター軍団も”リベンジ”にやって来るでしょう、、盛り上がりますね。


この試合では、自分の小技がどこまで通用するのか。一打一打をしっかりと噛みしめながらプレーしたいと思います。


気持ちで負けないように・・・「一球一生」



・・・おっと、、あんまり意気込みすぎると、あの「スタートOB」やらかしちゃうので要注意でした。

【宣誓】(・ω・)この試合では、絶対に「スタートOB」をやらないように気をつけてプレーいたします。

最強ペア、出現

いよいよ今週末に迫ってきた冬季のメイン試合、
佐藤農園屋内パークゴルフ場・ペア戦。

「ベストボール→ワンボール→ベストスコア」と、個人戦とは違った難しさがあります。

パートナーは、赤谷軍団・四天王のひとり、室蘭の名手・羽田選手。
昨年度は四位。。「今年こそ優勝を」を合言葉に、練習積んできました・・・


・・・が、・・・

掟破りの最強ペア、出現(・ω・;)

昨年度、激戦の北海道オープンを制した、空中の魔術師・山本秀輝選手。
そして、スケール世界規格、寄せの名手・対馬正志選手。

この「山本・対馬ペア」、ちょっと別格ですね。


我ら、赤谷軍団からは「赤谷・あきペア」「落合・栗原ペア」「羽田・もんきちペア」が参戦。

打倒・最強ペアなるか。

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ともさん、お元気ですか。

春シーズン、待ち遠しいですが、室内練習もいいですよ。

また、お誘いします、よろしくお願いしますね^^

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ゲゲゲのおじさん、こちら「ゲゲゲの戦略メモ」北海道バージョンを頑張って作成中です。

来道の際に、お渡しできるようにしておきますね。

春までもう少し、がんばっていきましょう(・ω・)

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しんべいさん、こんばんは(・ω・)

『これなら自宅の庭をちょっといじればできますね』、
自宅の庭に練習場、イイですね〜。

寄せとパットの練習は、毎日続けたいですからね。

早朝練習する大きな理由

試合で勝ち抜くために必要なものはふたつ。
それは、「集中力」と「自信」。

そして、もうひとつ付け加えろと言われれば「感謝」。

これだけあれば、十分に戦えると思います(・ω・)はい。

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勤め先の工場、「ISO継続審査」、無事終了。
超忙しかった・・・倒れる〜(≧◇≦)

さぁー、、体調を整えて、2月度の試合に向けて特訓スタートです(・ω・)

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ともさん、お元気ですか。

室内の大会・・・これはこれで楽しいですよ。
我慢大会=精神力が問われます。

でも、やっぱり屋外芝で早くプレーしたいですね。

3月の半ばくらいからは出来ると思いますが・・・もう少しの辛抱です^^

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ゲゲゲのおじさん(@@)、こんにちは(・ω・)

グルメレポート、楽しく読まさせてもらってます^^

今年は雪が多くて大変ですね。登別も珍しく積もりました。


練習も思い通りに行かないかもしれませんが、
自分は「超たて振り」スイングなので、自宅内で普通に練習できるのが強みです。

もんきち「秘密の朝練習メニュー」公開いたします。

なにか参考になれば幸いです。

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昨年度の後半から「絶好調モード」維持しています。

多くの方から「最近、調子いいね」との声を頂いていますが、
その要因は【朝練習】、これにつきますね。


仕事の日は、朝5:00から6:20までの80分間が練習時間です(・ω・)

夜は帰ってくるのがとても遅いので、確実に時間を確保できる朝は超貴重。
眠い目こすって頑張ってます。

使用球はスチロール製の練習専用球(直径6センチ)、ゴルフショップに売ってます。

2メートル先に筒を立てて、これにヒットするようにショットします、、これだけ。
(筒の直径も6センチ)


メニュー内容は

ノーマルティーショット
10m・15m・20m・25m・30m・35m・40m・45m・50m・60m・70m・80m

カットティーショット(あげだま)
10m・15m・20m・25m・30m・40m・50m

ストレートアプローチ
5m・10m・15m・20m

カットアプローチ(ラフだし)
5m・10m・15m・20m

パター練習
1m×三種(ノーマルグリップ・セパレートグリップ・ミドルグリップ)

2m×三種(同上)


気をつけている点としては、ボールセットからショットの至るまで、試合でのルーティーンを完全実施。

大ギャラリーに囲まれた中で、プレーオフをしている感じで集中してショットします。
(昨年度のアシックスオープン決勝のときのようなミスは二度としたくありませんので(泣))

パターは、ゴルフ用のパターマットを使用。ですからカップは小さいです。

自分は、試合で3種類のパットグリップを使い分けています。

@ノーマルグリップ=これは自分にとってのノーマル(他の人が見たら、絶対に変なフォームだと思います)。グリップを一番短くもって「パチン」と打ちます。試合ではほとんどこれです。細かいタッチが出しやすいです。

Aセパレートグリップ=左手はグリップの一番上を持って固定、右手はシャフト中央を持ってスイング。ゴルフで言う「長尺パター打ち」ですね。ヘッドが狂わないので、距離の長いストレートラインで用います。

Bミドルグリップ=グリップの中央を持って、ヘッドの重さに任せてボールの芯をヒットします。ラフにかかったパットやグリーンの状態の悪いときに用います。芝の影響を受けにくいのでおすすめ。

以上3種類をそれぞれ3回連続カップインで合格。調子のいいときは1m・2mとも、全ノーミスでカップインします。逆に、体調の悪いときはダメですね。パットは本当に”分かりやすい”です。


休日、時間のあるときは上記メニューのほかに「仮想ラウンド」します。

「今日はメイプルに挑戦しようかなぁ」みたいな。



あっ、早朝練習する大きな理由、もうひとつありました・・・

嫁さんが寝ている間にやらないと、こっぴどく怒られますので・・・゛(`ヘ´#)

初・佐藤農園室内パークゴルフ場へ

『 積極性と感謝、パークゴルフは心の格闘技だ 』



2012年、初・佐藤農園室内パークゴルフ場へ行ってきました(・ω・)

チームカーにて「8人移動」(いつも思うんですが・・・すごいメンバーだなぁ)


午前中はミニコンペ形式で練習ラウンド、札幌から大内選手・杉本選手も合流して超ハイレベルでした。

白赤コースで、スコア40台は当たり前。各選手、仕上がっていますね(・ω・;)マイッタ


午後からは、みんパゴフレンドで楽しくラウンド。みなさん熱心で、「自分も頑張らねば」とイイ刺激受けました。


いよいよ14日、2012年・初試合です。

結果よりも「納得のいくプレーを」を目標にがんばります。

表彰台で光り輝くゲゲゲのおじさん

『 カンとヒラメキとは頭のはたらきではなく、不断の鍛錬によってもたらされるものである 』


朝練習を継続して行っていると、その日の調子やショットの傾向が良く分かります(・ω・)


例えば、一月一日だと40m以上のティーショットが右へ飛ぶ傾向がありました。

室内の試合では、この種の「大きなティーショット(40〜80m)」を用いる機会が無いため、朝練ショットは超重要。からだが忘れてしまいますからね(´д`)

どうやら右飛びの原因は「バックスイング」にあったようです。りきんで引きすぎていたんですね。(インサイドへ)

たて振りスイングの肝、「真後ろへまっすぐバックスイング」を忘れていました。

昨日まで出来ていたのに・・・(;-_-;)


・・・がんばります

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Kapper札幌さん、こんばんは(・ω・)
今シーズンもよろしくお願いします。

今年も、芝シーズン前半戦はメイプル通いになりそうです。

聖地・恵庭。

今年はどこまでやれるのか、、楽しみです。

練習ラウンド、ご一緒おねがいしますね。
( 背後でこそっと見るの禁止です(笑) )

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ゲゲゲのおじさん(@@)、こんばんは(・ω・)

『今年は◆100切り◆北海道へ遠征◆表彰台(3位)への登壇』、いいですね。

表彰台で光り輝くゲゲゲのおじさん\\( ⌒▽⌒ )//

楽しみにしています。

また、今シーズンもいろいろなアドバイス・飛躍のヒント、よろしくお願いします。

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今月14日の佐藤農園室内パークゴルフ場での「新春パークゴルフ大会」。

エントリーメンバー、相変わらずスゴイですね。

「室内全日本選手権」状態。。


我ら、赤谷軍団も「四天王+もんきち」のフルメンバーが参戦。

表彰台独占を狙います(・ω☆)


そして、常勝・十勝軍団。

長距離移動のハンデを乗り越え、タイトルを持ち帰るか。


白老のチャンピオン・清本選手も参加との事。

もちろん、第1戦の王者・佐々木選手もV2を狙っているでしょう。


普通に、いちギャラリーとしても楽しみです。

充実した一年

先日28日、佐藤農園室内パークゴルフ場へ合同練習行ってきました(・ω・)

佐藤農園の主、冬季第1戦のチャンピオン・佐々木選手を含む、ハイレベルのメンバー。

コース攻略をしっかりと学んできましたよ。

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ゲゲゲのおじさん(@@)、おはようございます(・ω・)ノ

2011さよなら大会、お疲れ様でした。

『全くパットの入らない2ホールあり、後半、23/26と挽回するも遅し(・・)まだまだ修行不足…』


パットイズマネー  


ゴルフで生計をたてているツアープロならではの名言ですが、パークゴルフも最終的にはパットなんですよね。

【全くパットの入らない】=@ライン取りが間違っている Aライン通り打てていない B距離感(タッチ)はどう Cグリーンがガタガタで蹴られちゃう

試合での、1mくらいのショートパットって本当に奥が深いですね。

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2011年、大晦日。

おかげさまで、とても充実した一年となりました(・ω・)


まあ、自分の勤めているタマゴ工場は、大晦日や正月など関係ないローテーション勤務なので、「さよなら2011年」みたいな感覚はあまりないですけど。



新年・2012年が皆様にとって素晴らしい一年となりますようにお祈りいたします。

全力で努力していますか

いかなる局面でも、自分を支えてくれる心の余裕は、最終的には自分が積んだ練習の量から生まれてくるものである。

                      中部 銀次郎



明日、早来・佐藤農園室内パークゴルフ場に行ってきます(・ω・)2回目。

今回の目的は「データ収集」。


前回は試合形式=スコア重視のガチガチプレーだったので、今回はどこまで突っ込めるのかを試したいと思います。

また、どのラインに打てばカップに寄るのか、いろいろテストしてみます。


特に「赤コース」は、攻めないと・・・ね。

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ゲゲゲのおじさん(@@)、こんばんは(・ω・)

25日の最終戦、頑張ってくださいね。

一年間、積み重ねた努力を発揮して納得のプレーを。。


アヒル(2)の大群、、来るかな。

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「JALカップ全日本パークゴルフ選手権大会優勝」。

たいそうなこと、言っていますが、あなたは本当にそれに向かって全力で努力していますか。


この問いに対し、自信を持って「 はい 」と言えるようになりたいです(・ω・)

室内パークゴルフ必勝法

早来町・佐藤農園室内パークゴルフ場、今シーズン初プレー(・ω・)

今年3月の「超高速」イメージがあったのですが、芝はまだ元気、それなりに重いです。


白の1番にはガードバンカーが新設されていました(ラインには全く影響なし)

そして、超注意は白の5番。

このホールには「赤杭」(必ず内側を通過しなくてはなりません)が一本あったのですが、ひそかに2本に増えていました。

しかも、2本目は木の陰に隠れていて見えません。
(OB、出しちゃいましたよ(ー_ー#) )

あとは、室内お約束の「おじゃま切り株」、ホールインワンコースをふさぐように増殖してました。


初プレーレビューは後半で・・・



あっ、、、それと「室内パークゴルフ必勝法」、発見しました( ̄ー ̄)ニヤリ

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げげげのおじさん(@@)、こんばんは(・ω・)

こちら、いよいよ屋内シーズンに突入です。

OBにビクビクしながらの”神経戦”、ミスした人が脱落していくサバイバル、個人的には好きです。


ラスト月例会『自己パーをほぼクリアするも、《2》が不足なラウンドでした』は【合格】だと思います。
「2」は、”来る日”と”あまり来ない日”がありますからね。

じっと我慢していると、2の大フィーバー「ゲゲゲのおじさんの日」がやってくると思います。


それと、『最優先課題はパッティングかと』、やはり最終的には「パット」なんですよね。

室内の平らなところで、ゴルフ用のパターマットを用いての練習。

1mは99.9%、2mは90.0パーセント入れるくらいの精度が必須、まずはまっすぐ打てないことにははじまりません(この数字をクリアするの、意外と大変ですよ)

あとは、タッチ(距離感)ですね。

自分はパター練習大好きなので、4時間ぶっ通しで「パット練習オンリー」なんていうのもあります。


自分自身が、転がるボールに乗り移る(オカルト的な表現ですが)、、究極の目標です。。



来週の☆さよなら大会、頑張ってください。

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佐藤農園室内パークゴルフ場のガチンコ記録会。

先日の室内第1戦「オープニング大会」で8位入賞の、赤谷軍団四天王に一人・羽田選手とのラウンド。




いつもどおり、朝4:30分起床。朝練メニューを一通りこなして現地へ。

ギャグ一切なしの大会モード。。


結果

白 233 3E4 @33 =28
赤 232 333 343 =26 【54】

白 223 323 323 =23
赤 322 332 343 =25 【48】

白 223 323 233 =23
赤 332 343 232 =25 【48】 

合計スコア 【 150 】



十勝の、若き天才・鳥本選手が言っていた

『パット勝負よりも、ショット勝負のコース。いかにラインに乗せ1打目ピンに近ずけるか、OBにならないようどれだけ攻めていいかを覚えるのが重要なコース』。

さすがナイスコメント、、佐藤農園ハウス”攻略”の全てが凝縮されています。

あとは個々のプレー精度の中で、的確に戦っていくほかありません。



本日運よく、オープニング大会のチャンピオン、佐藤農園の主・佐々木選手とお話できました。

「試合ではOB3発出しちゃたよ。あの日のコースコンディションは、特別難しかった」


地主さんがOB3発、、、よっぽどだったんですね(・ω・;)


2012年1月14日(土)の第二戦。

おそらく優勝は、スコア「130台」で争われるんでしょうね。

ミスター佐藤農園

佐藤農園室内パークゴルフ場「オープニング大会」は、やはり「ミスター佐藤農園」こと佐々木選手が優勝したようですね。

玄人好みのする渋いプレー、今年も健在のようです。


第二位は斉藤選手(地元の人かな)、第三位は、苫小牧の名手・坂井選手。


われらが赤谷軍団からは、王者・赤谷選手が第7位、昨年度のチャンピオン・羽田選手が第8位に食い込んだもよう。


みなさま、お疲れ様でした。

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いよいよ明日、佐藤農園室内パークゴルフ場へ行ってきます。

楽しみだな〜(・ω・)


明日は早速、「オープニング大会」をまねて、ぶっつけで3ラウンド、大会モードでガチプレーしてみようと思います。

どのくらいで回れるかな??


羽田選手が同行してくれるので、緊張感の高い雰囲気の中でラウンドできそうです。



今シーズンの佐藤農園室内大会、、だれが「ミスター佐藤農園」佐々木選手を止めるのか。

第二戦は1月14日(土)。目が離せませんね^^




佐藤農園室内パークゴルフ場にて

【 緊急レポート 】

明日17日、早来町の佐藤農園室内パークゴルフ場にて「オープニング大会」が行われる。

緊急参戦を発表した十勝軍団。吉田哲二選手、鳥本伸一選手を含むドリーム軍団がやってくる。
胆振勢もトップ選手が多数エントリー、道央勢も豪華なメンバーが参戦。

コースの状態は良好。芝の状態もやや重たい感じだ。
ただし、カップを過ぎるとOBが待ち受ける厳しい設定である。

地元勢が圧倒的に有利な中、遠征組がどこまで上位に食い込んでくるか。

2011年、冬、、寒気を吹き飛ばす熱い戦いが、いよいよ始まる。

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大会、楽しみですね(・ω・)

胆振・赤谷軍団からは、王者・赤谷選手、室蘭の星・栗原選手、昨年度のチャンピオン・羽田選手の3名がエントリー。(もんきち、不参加 (T△T)出たかったよ〜)

室蘭・加茂軍団からは、総長・加茂選手が参戦します。


優勝候補筆頭は、なんと言ってもここ佐藤農園の主・佐々木選手。
そして、完璧に仕上がっている、苫小牧・坂井選手。

この両名を中心に、熱戦が展開されることでしょう。


基本、2取り合戦ですが、突っ込むと「つきぬけOB」が待ち受けています。
また、「橋渡し」や「ショートドッグレッグ」では、正確でデリケートなタッチが要求されます。

我慢して、ミスしない人に栄冠が輝くことでしょう。

みなさん、頑張ってくださいね(・u・)

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げげげのおじさん、こんばんは(・ω・)

『大会自己ベスト:Ave108切りを狙います!』、いいですね。
オール3は基本ですもんね。

お互い、この冬を有意義に過ごして、来春、大輪の花を咲かせたいですね。

【業務連絡】
げげげのおじさん、業務連絡が2つあります(・ω・)
@みんパゴへの登録をお願いしたいのですが。基本的にみんパゴは毎日チェックしています。また、ツイッターやコメントも有効活用しています。ブログだと、休みの日にしかアップできないので・・・。
A2011年、「げげげのおじさん、お土産セット」がかなりたまりまして、年内にお送りしたいです。お送り先を教えていただけませんか。
以上、よろしくお願いします。

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糸井の森での最終戦2連戦「ファイナルコンペ」「U−50グラチャン」、
出来すぎでした(・ω・)(詳しくは「糸井の森PGCホームページ」をご覧ください)

多くの方に、大躍進の秘訣を聞かれました。

その答えは「朝練の成果です」。


ショット、パットの精度がアップすると、プレーに自信が出てくるんですね。

イメージ通りのショットって気持ちいいです。この心地よさも、良い方向に作用していると思います。


寄せの技術向上で「4」の数が激減したもの、スコアメイクの面で楽になりました。
じっと我慢していれば、ぽつっ、ぽつっと「2」がやってくる感じです。



でも、まだまだです。。

この結果に驕ることなく、これからも「パークゴルフ道」に精進して参ります。